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足立信也議員とネット選挙運動
旧民主・民進・参議院。2013年4月18日から2016年4月1日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年4月1日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号足立信也民進党・新緑風会
もちろんインターネット選挙活動も解禁されましたし、これ平成四年から参議院は十七日間というふうになっているわけですが、その当時から比べると道路状況も当然整備が進んでおりますし、期日前投票もかなり多くなっています。 ということは、私は、平成四年以来十七日になっているのが、昨今の状況の違い、それからインターネット選挙活動が始まったこと等を考えると、私はそれほど長くなくてもいいのではないかと、そう思っていまして、月の半分以上を選挙活動というのもいかがなものか。
2013年4月18日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第4号足立信也民主党・新緑風会
公職選挙法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 本案は、インターネット等を利用する方法による選挙運動を解禁しようとするもので、これにより、選挙運動期間における候補者に関する情報の充実、有権者の政治参加の促進等を図ろうとするものである。 二、政府は、プロバイダ等が、選挙運動用又は落選運動用の文書図画につき、自己の名誉を侵害されたとする候補者からの申出を受けて削除する場合は、選挙の重要性に鑑み、迅速かつ適切に行われるよう必要な要請や支援を行うこと。
数えているのは「インターネット 選挙運動」「ネット選挙」「SNS 選挙運動」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。