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広田一議員とミッシングリンク
立憲民主・参議院。2018年2月26日から2025年5月23日まで、3日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
その一つの大きな要因として、道路を利用することができ、いわゆるくしの歯作戦、これを展開をできたからでございます。 能登半島地震では、国道二百四十九号とか本当に沿岸部の道路を中心に土石流や斜面崩壊などによって随所で通行止めが発生をしたところでございます。
高速道路が活用できたのは大変大きかったというふうに思います。 この度、令和六年能登半島地震が発生、道路が寸断されるとどれだけ救助活動が困難を極めるのか、このことを経験しました。
うちの高知もそうなんですけれども、おかげさまで着実にミッシングリンクの解消が進んでいるところでございますが、道路局の平成三十年度の関係予算決定概要、いわゆる白パンを見ましたら、大都市圏の環状道路等の整備加速の項目はございますけれども、残念ながらミッシングリンクの解消という項目はございません。 そういう中で、やはり、平成三十年度の予算案で、このミッシングリンク全体の解消に向けて、予算措置を含めて具体的にどう取り組もうとしているのか、お伺いをしたいと思います。
そういったことからも、広域ネットワーク、これは言いかえれば道路はつながってこそ効果を発揮するということでございますし、特に四国の場合は、よく8の字というふうに私たちは言っているんですけれども、8の字を横に倒すと無限大になりますので、そういった可能性が広がるように今後も推進をしていただきたいと思います。 一方で、ミッシングリンクの方はどうなっているのか。
まず、四国8の字のネットワークのミッシングリンクの解消についてお伺いをいたします。 地方の思いといいますのは、単に不便だから高速道路をつくってくれ、整備してくれというふうに言っているわけではございません。
数えているのは「ミッシングリンク 道路」「高規格道路」「高規格幹線道路」「東九州自動車道」「西九州自動車道」「南九州西回り自動車道」「中九州横断道路」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。