Diet Tracker
須藤元気議員の質問と、政府の答弁
2019年12月3日 参議院 経済産業委員会 第6号。「マイクロプラスチックと海洋プラスチックごみ(プラスチック汚染条約)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
本当においしいものを誰もが安心して食べられる社会をつくるためにも、この海洋プラスチックごみ問題、とても重要だと思います。今後ともしっかりと取り組んでいただきたいと思います。ありがとうございました。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
須藤元気議員の「マイクロプラスチックと海洋プラスチックごみ(プラスチック汚染条約)」のほかの質問
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プラスチックが砕けてマイクロプラスチックとなり、魚がそれを食べ、その魚を人間が食べるということに問題意識を持っています。 - 2021年3月16日 農林水産委員会
さらに、日本は過剰包装と言われていますが、プラスチックごみの削減にもつながりますし、海洋プラスチック問題の軽減にもつな… - 2020年5月21日 環境委員会
僕も小泉大臣も海が好きな人間として、是非この海洋プラスチック問題、一緒に取り組めればと思います。よろしくお願いします。 - 2020年5月21日 環境委員会
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海洋プラスチック問題は国境を越えた問題であり、世界各国が協力をして対策を講じる必要があります。 - 2020年5月21日 環境委員会
さて次に、海洋プラスチック問題の解決に向けて、理想的には、プラスチックごみの海洋への流出をゼロにすることが理想的ですが… - 2020年5月21日 環境委員会
この海洋プラスチックによる海洋汚染は世界中に広がっており、広く分布していると言われております。 - 2020年5月21日 環境委員会
この海洋プラスチック問題、取り組んでいる国が二十から六十か国ぐらいまで増えたということも大変うれしく思っています。