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塩崎恭久議員と高校無償化
自民・衆議院。2010年9月8日から2011年3月1日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2011年3月1日衆議院 本会議第7号塩崎恭久自由民主党・無所属の会
高校授業料無償化については、真に必要な新たな教育費軽減策として、低所得者世帯に対する給付型奨学金などに改めます。
2010年9月8日衆議院 経済産業委員会第2号塩崎恭久自由民主党・無所属の会
それで、成長戦略、成長戦略と聞こえはいいんだけれども、トータルの政策でいけば、例えば、子ども手当とか農業の戸別所得補償とか高速道路とか高校無償化とか、こういういわゆる、我々が呼んでいる、ばらまき政策をやって、それをやりながら、一方で、郵政は今度、再国営化をします、最低賃金は上げます、そして製造業派遣はやめます、禁止しますと。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。