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菅原一秀議員と高校無償化
自民・衆議院。2010年3月10日から2010年6月14日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2010年6月14日衆議院 本会議第36号菅原一秀自由民主党・無所属の会
確かに、民主党の目玉政策である子ども手当、高校授業料無償化、農家の戸別所得補償など、手元に現金が行くことは、当面の最小不幸につながるかもしれません。
2010年3月12日衆議院 厚生労働委員会第8号菅原一秀自由民主党・改革クラブ
今、上で議論をしている高校無償化、これは海外の日本人には適用されない。
2010年3月10日衆議院 文部科学委員会第6号菅原一秀自由民主党・改革クラブ
重ねて、この高校無償化の問題と特定扶養控除の高校部分の廃止の問題、先般、二月二十五日、衆議院の本会議において菅財務大臣は、高校無償化の財源は控除の廃止を財源として設計されるものではない、こう答弁をされているんです。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。