株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

伊藤孝恵議員と更年期と女性の健康

国民民主・参議院。2022年4月5日から2023年11月16日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。

伊藤孝恵議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年11月16日参議院 文教科学委員会第2号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会

さらに、労基法の傘の中にいても、これ生理中のですから、閉経後、更年期障害に苦しんでいてもこれは使えないわけです。

2022年4月21日参議院 文教科学委員会第6号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会

プレコンセプションケア、非常に大事です。

2022年4月21日参議院 文教科学委員会第6号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会

そもそも生理というのは生活の中にあるもので、恥ずかしいものでも嫌らしいものではないんですけども、初潮、生理痛、生理不順、無月経、不正出血、PMS、PMDD、閉経、更年期、いろいろございますけども、いまだにタブーを感じる方というのは多うございます。

2022年4月5日参議院 文教科学委員会第4号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会

最後に、更年期ロスについて伺います。 NHKと有識者による調査で、更年期ロス、つまり更年期障害により職を失ったり降格要因になったりした人が、女性のみならず男性も合わせて百万人規模でいることが明らかになりました。

数えているのは「更年期」「プレコンセプションケア」「女性の健康 司令塔」「女性の健康 包括的」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

更年期の国会答弁をすべて見る