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石原伸晃議員と国債の格付け
自民・衆議院。2010年2月1日から2011年2月1日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2011年2月1日衆議院 予算委員会第3号石原伸晃自由民主党・無所属の会
なぜなら、税収を上回る四十四兆円の国債発行、そして戦後最大の個人への大増税、各種控除の排除、相続税の増税。 先日の日本の国債の格付の引き下げであります。
2010年2月1日衆議院 本会議第5号石原伸晃自由民主党・改革クラブ
しかし、財政規律という国家の最低規範を失い、国債の発行を続け、借金をふやし続ける現政権こそ、国家規模で道徳なき商業を実践していると断言せざるを得ません。 私たち自民党は、これまで、国債の発行に当たっては常に自省を持ってやってまいりました。
数えているのは「国債 格下げ」「日本国債 格付」「国債 格付け」「国債買入れ 減額」「国債市場 不安定」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。