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岡本あき子議員とこども誰でも通園制度

立憲民主・衆議院。2024年4月2日から2024年4月5日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

岡本あき子議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号岡本あき子立憲民主党・無所属

最後に一問だけ、誰でも通園制度。

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号岡本あき子立憲民主党・無所属

ゼロから二歳の誰でも通園も自己負担があります。

2024年4月2日衆議院 本会議第16号岡本あき子立憲民主党・無所属

誰でも通園制度は、全国どの地域でも、利用できる範囲に受皿、保育園があることが大前提です。 総理、誰でも通園制度は、全てのゼロから二歳の子供が通えることを保証していただけますか。

数えているのは「誰でも通園」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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