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赤嶺政賢議員と企業・団体献金
共産・衆議院。2010年1月22日から2024年5月30日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月30日衆議院 憲法審査会第8号赤嶺政賢日本共産党
その核心は、企業・団体献金の全面禁止です。 にもかかわらず、自民党は、金権腐敗政治の根源である企業・団体献金に一切手を触れない法案を押し通そうとしています。
2010年1月22日衆議院 予算委員会第3号赤嶺政賢日本共産党
私、この問題の最後に、政治資金疑惑が繰り返される一番の根っこの問題、これは、自民党政治のもとでロッキード事件、金丸金脈、ゼネコン汚職などを引き起こしながら企業・団体献金が温存されてきた、そこに元凶があると思います。 政治改革と称して、一九九五年、政党助成金を導入するかわりに企業・団体献金は禁止する、このようにしながら、いまだに企業献金をもらい続け、政党助成金も受け取る。
数えているのは「企業・団体献金」「企業団体献金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。