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加藤勝信議員と箇所付け
自民・衆議院。2011年12月5日から2012年8月7日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
きょう、復興庁でお答えいただくのか経産省にお答えいただくのか、あれですけれども、今のグループ化補助金、これは、申請額が七千億ぐらいあって、実際交付されている額が一千五百億ぐらいですか、かなり人気がありながら絞っているんですが、そういう中で、今申し上げたような事情があるとすれば、それは翌年度にということで、むしろ今年度実行できる方へ振りかえれば、それだけ先へ少しでも進むんじゃないかと私は思うんですけれども、その辺はどういう、予算の箇所づけ…
そして、計上された予算については、例えば公共事業の場合には箇所づけということで、この橋をつくります、どの道をつくりますというのがございますが、それについては復興庁が行う。
では、その実施を図っていこうとすれば、それは復興庁ないし復興局にも行くかもしれませんが、当然、これまでのルールからいえば、関係各省庁、国土交通省、農水省等々に行って、こういう関係の予算を獲得してくれと要望して、各省庁は、限られたいろいろな制約の中でそういったものの要求を財務省に行って、最終的に予算として確定して、そして確定したものをそれぞれに、では、公共事業の箇所づけ等でいえば、こういう事業、こういう事業、こういう事業、それ以外でいえば…
数えているのは「箇所付け」「箇所づけ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。