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古川元久議員と海運・港湾
国民民主・衆議院。2021年3月24日から2023年4月12日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年4月12日衆議院 国土交通委員会第9号古川元久国民民主党・無所属クラブ
ちゃんとした必要な資質を持った船員を確保するというのは、物理的な安全対策と同時に、やはりどうしてもこれがないと、船員がいなければ、結局、船を動かせないわけですから。 だから、そもそも船員が足らないわけですよね。
2023年4月12日衆議院 国土交通委員会第9号古川元久国民民主党・無所属クラブ
次に、これは今、事業者そのものの話ですが、今回、船員の資質向上があります。 ただ、今回の事故の背景の一つには、やはり船員不足、今でもなかなか船員は少ない。
2021年3月24日衆議院 国土交通委員会第6号古川元久国民民主党・無所属クラブ
特に内航海運の状況は、もう大臣も御存じのように、別にこのコロナがなくても相当厳しい状況の中でやっているわけです。 それにちょっと関連して、少し附属的なことを質問したいと思いますが、今回のような事例で、パナマ船籍の乗船に関して、船員の船員保険は付保されているんでしょうか。
数えているのは「内航海運 船員」「船員 不足」「造船 人手不足」「造船業 再生」「港湾 デジタル」「港湾 待機時間」「名古屋港 サイバー」「フェリー 減便」「離島航路 減便」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。