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福島みずほ議員と女性の政治参画
立憲民主・参議院。2019年5月8日から2023年5月17日まで、4日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年5月17日参議院 憲法審査会第5号福島みずほ立憲民主・社民
政治の意思決定の場における男女共同参画社会基本法が成立しており、余りに少ない女性議員を増やそうという機運も高まっています。 女性議員やマイノリティーの人たちを増やすためには、ヨーロッパなどがそうであるように比例区重視をする必要があります。
2023年4月26日参議院 憲法審査会第3号福島みずほ立憲民主・社民
国会では、ジェンダー平等の観点から、クオータ制、割当て制を導入すべきではないかという議論も近時強まっています。
2021年4月6日参議院 厚生労働委員会第6号福島みずほ立憲民主・社民
パリテ法や取締役のクオータ制を採用し、ばんと十五位まで上がるんですね。 オランダ、ドイツなどもクオータ制設ける。
2019年5月8日参議院 本会議第15号福島みずほ立憲民主党・民友会・希望の会
国会議員数のうち女性議員が占める割合は、日本は百三十位でG20の中で最低です。 女性の活躍が名誉白人ならぬ名誉男性を増やすことであってはなりません。
数えているのは「政治分野における男女共同参画」「候補者男女均等」「クオータ制」「女性議員 割合」「女性議員 増やす」「女性候補者」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。