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吉田とも代議員と自殺対策

維新・衆議院。2022年2月10日から2023年5月10日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。

吉田とも代議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号吉田とも代日本維新の会

これは自殺の多さとの因果関係を無視できないのではないでしょうか。 是非、学校だけでなく、地域全体でもこういった取組を行って、子供の問題、子供の自殺に向き合う姿勢、体制づくりをお願いしたいと思います。

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号吉田とも代日本維新の会

自殺総合対策大綱では、国民約三人に一人以上がゲートキーパーについて聞いたことがあるようにするということを目標としておりますので、今後、更なるゲートキーパーの養成講座、育成に向けて推進されると承知をしております。

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号吉田とも代日本維新の会

小中高生の五百十四人、これを原因、動機別で見ますと、学業不振や進路の悩みのほか、友達との不和、親子関係の不和、こういったものが多くなっています。 そのような中、こども家庭庁では、支援局内に自殺対策室を設置して、厚生労働省、内閣官房、警察庁、文部科学省、総務省、法務省などが連携をして自殺対策に取り組むこととしています。

2022年2月10日衆議院 予算委員会第14号吉田とも代日本維新の会

では、続きまして、先日公表されました令和三年度の自殺者の暫定値では、男性の自殺者数はコロナ禍においても減っているのに、女性の自殺者数は高止まりをしています。 女性の自殺対策については、効果的な対策を研究する必要がありますが、一つの例として、著名人の自殺報道の在り方を考え直す必要性について提案いたします。

数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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