Diet Tracker
平木大作議員と自殺対策
公明・参議院。2017年3月8日から2021年3月16日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
もうこれは何度も話題になっているテーマでありますけれども、昨年来これまでは減少をずっと続けてきた自殺者数が反転に今転じてしまっている。 中でも女性や子供の自殺というものが特に増えているということが大変懸念を呼んでいるわけであります。
時間の関係でちょっと一問飛ばさせていただきまして、今のとちょっと関連するところなんですけれども、この自殺対策ってやっぱり早期に気付いてあげて、声を掛けてあげてやっぱり支援につなげるということが大事でありまして、ここを担われているのがいわゆるゲートキーパーと言われる方であります。
この自殺の問題を考える上で忘れてはいけない視点というのがありまして、自殺というのは青年世代に特に多い課題なんだという点であります。 二十代から三十代の死因の第一位は自殺でありまして、ここをやっぱりしっかり着目していかなければいけない。
自殺対策の推進についてお伺いをしたいと思います。 昨年四月に施行されました改正自殺対策基本法に基づきまして、今地域レベルでの実践的な取組というのが始まったところであります。
数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。