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三浦信祐議員と自殺対策

公明・参議院。2017年11月30日から2018年3月22日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

三浦信祐議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年3月22日参議院 厚生労働委員会第2号三浦信祐公明党

そもそも、うつ病対策の位置付けとして、障害の上での施策なのか、自殺対策の施策なのか、正直不明瞭だと言っても言い過ぎではないような気がします。 自殺を含めたうつ病による社会経済的損失というのは、日本では約二・七兆円との試算もあります。

2017年11月30日参議院 予算委員会第2号三浦信祐公明党

最新の自殺対策白書によれば、日本の十代後半から二十、三十代の死因の第一位が自殺であります。 加えて、二十九歳以下の若者が一日平均約十名、この日本では自殺で亡くなっております。

数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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