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平沼正二郎議員と自動運転

自民・衆議院。2022年2月4日から2023年2月20日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。

平沼正二郎議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号平沼正二郎自由民主党・無所属の会

先ほどの生産効率性もそうなんですけれども、こういった生産効率性を上げるには、今後、デジタルの活用というのが非常に不可欠、重要でございますし、防衛における例えばサイバーセキュリティーの分野であったり、地方創生においては、今、デジタル田園都市国家構想の下、AIや自動運転技術、ドローン、こういったものを活用して農作業の効率化を図っていこう、こういったことが行われる予定でございまして、あらゆる施策にデジタル人材の活用というのが必要になってまいり…

2022年2月4日衆議院 内閣委員会第2号平沼正二郎自由民主党

世界の約五割のイメージセンサーのシェアを持つソニーは、スマートフォンに関してはもちろん、先ほども言及しましたけれども、自動運転などの画像認識の分野においても非常に、同社が持つ技術は今後の日本の競争力にとても必要になってくると私は考えておりますし、このような技術をやはり流出させないようにするということも、経済安全保障上、非常に重要になってくるかと思っております。

2022年2月4日衆議院 内閣委員会第2号平沼正二郎自由民主党

地方において一部既に実証をされているような自動運転モビリティーのケースもあると聞いております。

2022年2月4日衆議院 内閣委員会第2号平沼正二郎自由民主党

続きまして、デジタル田園都市国家構想の中にももちろんございますが、5Gなどのデジタルインフラを基盤とした自動運転の整備は地方にとって重要度が非常に高いものであると認識をしております。 そこで、解決策として、ある程度決まったルートでもよいので、自動で運行ができるモビリティーの実装というのは非常に地方においては大きな恩恵を与えると私は考えておりますけれども、これは道路交通法等の改正にも関連をいたしますが、この自動運転モビリティーの今後のスケジュール感や実現に当たっての課題などございましたら、是非御共有いただければ幸いでございます。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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