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高井崇志議員と自動運転
旧民主・民進・衆議院。2016年4月26日から2017年4月25日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2017年4月25日衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会第3号高井崇志民進党・無所属クラブ
スウェーデン政府は、シェアリングエコノミーがどんどん広がって、AI、自動運転の時代になると、もう自家用車というものがなくなるんだ。 実は、日本の中でも、あのトヨタ自動車がですよ、もう自動運転になったら車は売れなくなるというか、自家用車という概念はなくなる、そうなったときに自分たちはどう生き残っていくかということを、トヨタではチームをつくってもう検討しているという話も聞きました。
2017年2月23日衆議院 予算委員会第七分科会第2号高井崇志民進党・無所属クラブ
常に自動運転で車が動いていて、乗りたい人がいつでもそこに乗れるような社会になる。
2016年4月26日衆議院 地方創生に関する特別委員会第13号高井崇志民進党・無所属クラブ
それでは、続きまして、ICTという観点で、これも特区で候補に挙がっていますが、自動走行、自動運転。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。