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神津たけし議員と自動運転
立憲民主・衆議院。2023年5月31日から2024年3月27日まで、2日・1つの会議で、質疑6件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
ちょっと更問いとして伺わせていただきますが、自動運転の進捗を見極めながらドライバー人材を確保する戦略というものを進めていただきたいと思いますが、大臣、いかがでしょうか。
私は、ライドシェアについては、将来的には、自動運転タクシーが始まっていく中においては、ライドシェアというのはいつかなくなるのではないかというふうに思っております。 そうした意味においては、世界でも今既に自動運転タクシーの運行が始まっていますし、日本でも二〇二六年に自動運転タクシーの運行が始まってくると伺っております。
時間が参りましたので、最後、まとめたいと思いますが、この自動運転についてはまだまだ多くの課題があると思っておりますので、是非その点、私、これからまたいろいろと質問させていただきたいと思います。
それが、技術的な進歩の上で、こういうふうな技術がある程度の年で進捗していくから、ここまでに達成しますというのではなくて、大きな目標をこの自動運転についてはまずは掲げて、レベル5については、めどが立っていないという時点では掲げていただきたいというふうに思っております。 ちょっと次の質問に移らせていただきますが、これは七番、更問いから聞かせていただきますが、今、自動運転、車を提供する方については、ハッキングとかコンピューターウイルスに対するサイバーセキュリティー、これについてなんですけれども、自動車メーカーは、売った後、何年間提供する必要があるのか、教えていただけますでしょうか。
今の少し確認なんですが、免許を返納された高齢者の方、この方については、レベル4から自動運転というものは利用できるのか、それとも、レベル5にならないと、免許を返納された方、運転というか、自動運転を利用できないのか、ちょっと伺えればと思います。
自動運転の実用化に向けての進捗がどのくらい進んでいるのか、皆さん期待されているので、そこを教えていただきたいというところと、あとは、現在の日本の法律において、どのレベルの自動運転まで対応することができるのか。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。