Diet Tracker
礒崎哲史議員の質問と、政府の答弁
2016年2月10日 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
恐らくこの後、電気自動車ですとか燃料電池、あるいは自動運転の車、あるいはロボット技術、こうしたものに恐らくセンサーであったり電池の技術、電池部品というのは多用されていくことになると思うんですが、そういう意味でいくと、今後の成長市場に関わる部品については十年であったり十五年であったり長期の契約になっているというふうにも見て取れるんですけれども、この点についての認識についても確認をさせていただけますでしょうか。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(経済産業省通商政策局通商機構部長 渡辺哲也)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
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