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新谷正義議員と医療機器

自民・衆議院。2013年4月15日から2014年4月3日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

新谷正義議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2014年4月3日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号新谷正義自由民主党

まさに、別の独立行政法人としてPMDAは、ドラッグラグ、デバイスラグ解消に向けて人員の強化がなされてきたところでございます。 この巨大な市場をばねにして、海外に医薬品、医療機器を売って、輸入超過を輸出超過にひっくり返していくぐらいの気概やたくましさが現在、我が国に求められていると考えております。

2013年4月15日衆議院 予算委員会第五分科会第2号新谷正義自由民主党

次に、医療機器産業に関してお伺いさせていただきたいと思います。 医療に欠かせない医薬品、医療機器につきまして、諸外国で使用が認められてから我が国で使用ができるようになるまでに時間がかかる、いわゆるドラッグラグ、デバイスラグの問題がございます。

数えているのは「デバイスラグ」「デバイスロス」「医療機器 診療報酬」「医療機器 保険償還」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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