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日下正喜議員と歩道と生活道路の安全
公明・衆議院。2022年2月16日から2022年2月16日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第八分科会第1号日下正喜公明党
次に、国道百八十五号安芸津バイパスの早期整備についてでございますが、一般国道百八十五号は、広島県呉市から東広島市、竹原市を経由し三原市を結ぶ主要な幹線道路であり、瀬戸内海沿岸部の連携を強化し、山陽自動車道や一般国道二号の代替道路としての機能も有する等、重要な役割を担っております。 しかしながら、当路線には、交通容量が不足し慢性的な渋滞が発生している箇所、幅員狭小、線形不良で大型車の離合が困難な箇所、さらには、通学路でありながら歩道が未整備である箇所も多数ございます。
数えているのは「通学路 歩道」「生活道路 歩道」「ゾーン30」「歩行空間 整備」「歩道 整備 交通安全」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。