Diet Tracker
吉田はるみ議員と発達障害の支援
立憲民主・衆議院。2022年2月16日から2025年5月16日まで、3日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
そして、今、支援の現場で、発達障害ではないかなというふうに、私、発達障害の方々が結構苦しんでいらっしゃるなという現実も見ました。 それを是非、被害者支援の一環として、健康調査、これらを併せてやっていただけないかなということをお願いしたいのですが、いかがでしょうか。
中小企業支援と年収の壁の解消です。 総理は、最低賃金について、全国平均千五百円への引上げを目指すとおっしゃいましたが、その際、セットで、最低賃金の引上げが負担増となる中小企業への支援が必要ではないでしょうか。
発達障害は、多くの場合、いじめにつながっています。 そしてまた、大人の発達障害で仕事に就けない、あるいは仕事に就いても辞めてしまう、何で私はこうなんだろうという、すごくもやもやした思いを抱えていらっしゃる方が多くいらっしゃいます。
是非ここに、発達障害に関しても、親の方があれっと思ったら相談できる場所、あるいはそこに連絡先などを載せていただければ、これは子供を持つ親、皆さんが見るものですので、そういった形で広めるということも検討いただけたらありがたいなと思います。 では、最後に大臣にお伺いしたいのですが、こういった、今、発達障害のサポート、発見、状況がございます。
まず実態把握をするということが支援につながるのかなと思いますので、是非お願いいたします。 そんな中で、今、ありがとうございます、診療報酬の方から数値を教えていただきました、三万一千件ということですが、今、発達障害と呼ばれる診断を受けて手帳を持っていらっしゃる方と、手帳を持つまでには至らないけれども発達障害の何か、例えば私の娘の場合はASDというアスペルガー症候群なんですけれども、ボーダーにいる、境界にいると言われるようなお子様もいらっしゃいます。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。