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福島みずほ議員とジェンダー・ギャップ
立憲民主・参議院。2013年2月1日から2021年4月6日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年4月6日参議院 厚生労働委員会第6号福島みずほ立憲民主・社民
このジェンダーギャップ指数一位のアイスランドは、二〇二二年までに賃金差別をなくすということの下に、企業に差がないという証明書を出させて、それが出せないと一日五百ドル罰金を科しています。 ジェンダーギャップ指数上位の国はやはり、かなりやっぱりそういう法制度、法律作って頑張っているんですが、日本は男女の賃金格差すら公表しない、しなくていい国で、こんなことだと本当にどんどん順位が下がっていってしまうんじゃないかと思います。
2019年5月8日参議院 本会議第15号福島みずほ立憲民主党・民友会・希望の会
世界経済フォーラムが発表している各国の世界ジェンダーギャップ報告書によれば、二〇一八年のジェンダーギャップ指数ランキングで日本は百十位とG7で最下位です。
2013年2月1日参議院 本会議第3号福島みずほ社会民主党・護憲連合
ところで、日本はジェンダーギャップ指数が百三十五か国中百一位と後退をしました。
数えているのは「ジェンダー・ギャップ指数」「ジェンダーギャップ指数」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。