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塩川鉄也議員と不登校

共産・衆議院。2022年4月19日から2022年5月17日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。

塩川鉄也議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年5月17日衆議院 本会議第27号塩川鉄也日本共産党

(拍手) 貧困、虐待、いじめ、不登校、自殺など、子供の権利侵害は極めて深刻です。 国連からも繰り返し勧告されている過度な競争、管理教育、いじめ、不登校、理不尽な校則など、学校教育における権利侵害は重大な問題です。

2022年5月13日衆議院 内閣委員会第25号塩川鉄也日本共産党

国連子どもの権利条約を批准してから約三十年、貧困、虐待、いじめ、不登校、自殺など、子供の権利侵害は深刻です。 過度な競争・管理教育、いじめ、不登校、理不尽な校則など、教育における深刻な子供の権利侵害を脇に置くことは容認できません。

2022年5月13日衆議院 内閣委員会第25号塩川鉄也日本共産党

二〇二〇年度では、虐待の相談件数は二十万件、不登校も二十万件、いじめの認知件数は五十一万件に上り、いずれも大幅に増加をしています。

2022年4月19日衆議院 本会議第21号塩川鉄也日本共産党

二〇二〇年度では、虐待の相談件数は二十万件、不登校も二十万件、いじめの認知件数は五十一万件に上り、いずれも大幅に増加しています。 また、教育については、高度に競争的な学校環境がいじめ、精神障害、不登校、中途退学、自殺を助長している可能性があるとの懸念とともに、その悪影響を回避するため学校及び教育制度を見直すよう勧告が出されています。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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