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堤かなめ議員と不登校

立憲民主・衆議院。2022年4月28日から2024年5月8日まで、3日・3つの会議で、質疑5件。

堤かなめ議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年5月8日衆議院 厚生労働委員会第18号堤かなめ立憲民主党・無所属

子供たちの状況も変わっておりますし、不登校も増えたり、子供たちの自殺も増えたりという状況で、子供たちを囲む社会環境、教育の在り方、学校の役割なども大きく変わりました。

2023年11月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号堤かなめ立憲民主党・無所属

こういった、いじめや不登校や自死が増えているにもかかわらず、授業時数がどんどん増えていっているということでございます。

2023年11月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号堤かなめ立憲民主党・無所属

その一方で、不登校は一五〇%増ということは、十年前の二・五倍に増加しています。

2023年11月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号堤かなめ立憲民主党・無所属

その証左というべきものが、子供全体の数はどんどん減少しているのに、特別支援教育を受ける子供の数が増加、そして、不登校、いじめ、自死が増加しているという特異な現象ではないでしょうか。 この十年で、小中学生の数、全体は何人減少、何%減少したのか、その一方で、不登校、いじめ、自死は何人、何%増えたのか、お聞きします。

2022年4月28日衆議院 地方創生に関する特別委員会第5号堤かなめ立憲民主党・無所属

八尋氏によれば、社会の中で生きづらさを感じている方々、知的障害であったり精神疾患であったり不登校や引きこもりと呼ばれる人たちが有機農業に参加していく、自然の中で身を置くこと、発芽して成長していく現実を毎日のように見ること、そして、そうやって育った野菜をできれば毎日二回食べること、そうすると、自分は生きていていいんだろうかと思っているような、エネルギーがしぼんでいた人たちが、見る見るうちに元気になっていくということでした。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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