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本村伸子議員と不登校
共産・衆議院。2022年11月16日から2025年12月4日まで、3日・3つの会議で、質疑5件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号本村伸子日本共産党
教育機会確保法の附帯決議に基づいて二〇一七年からずっと調査をしている、もう八年だ、それなのに交通費が出せない、授業料が出せない、それで通えない、そういう子供たちをいつまで放置し続けるんでしょうか。 名古屋市も、フリースクールに通う場合、月三万円助成するということを発表しております。
2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号本村伸子日本共産党
保護要因の問題なんですけれども、学ぶというところで子供たちのよりどころになるのが、その一つとなるのが、フリースクールもその一つだというふうに思います。 私も、愛知県内のフリースクールを運営されておられる方からお話を伺いました。
2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号本村伸子日本共産党
学校の関係では、学習困難、学業不振、進路問題、不登校、学友との不和など書かれています。
2023年2月21日衆議院 予算委員会第四分科会第2号本村伸子日本共産党
先の見通しがつくことが大切で、予定の変更が苦手な特性がある子供さんは非常につらい思いをされ、実際に不登校になってしまいました。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。