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吉田はるみ議員と不登校

立憲民主・衆議院。2023年10月24日から2024年10月7日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。

吉田はるみ議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年10月7日衆議院 本会議第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

また、いじめ、不登校は過去最多になり、子供の自殺は過去二番目。 こうしたいじめ、不登校、子供の自殺、石破総理はどうやって減らしますか。

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号吉田はるみ立憲民主党・無所属

他の都道府県任せではなく、自殺者数が過去二番目で、いじめ、不登校、過去最多です。

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号吉田はるみ立憲民主党・無所属

文科大臣の所信では、令和四年度には、小中高等学校における不登校児童生徒やいじめ重大事態の発生件数、過去最多となり、小中高生の自殺者数が過去二番目となるという極めて憂慮すべき状況だというふうにおっしゃいました。

2023年10月24日衆議院 本会議第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

不登校になる大半の責任は親にある。 この発言は、不登校に悩む子供たち、そして保護者の方々を大変傷つける発言です。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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