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泉健太議員と夫婦別姓
立憲民主・両院。2023年2月22日から2024年6月19日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号泉健太立憲民主党・無所属
二十数年、法制審でももう既に議論されていて、ここまで来てもまだ、総理自身がまだまだ議論が必要だと言うわけですから、選択的夫婦別姓を求める多くの方々にとっては、総理の内閣ではこれは全く進まないのだろうなということをもう考えざるを得ないですよね。
2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号泉健太立憲民主党・無所属
その意味では、一つ代表的な例は、今回、経団連の十倉会長がお話をされた選択的夫婦別姓、これについて、経団連がやるべきだと言ったというのは大きな変化だと思います。 私は改めて、自民党の方針はいろいろあるんだろうけれども、総理として、この選択的夫婦別姓は先送りできない課題なのか、それとも先送りをしていいと思っている課題なのか、どちらかお答えください。
2024年1月31日衆議院 本会議第3号泉健太立憲民主党・無所属
法制審議会が選択的夫婦別姓制度の導入を含む民法改正を答申してから、もう四半世紀が過ぎています。 総理、選択的夫婦別姓制度を導入しませんか。
2023年2月22日衆議院 予算委員会第13号泉健太立憲民主党・無所属
そして、西村智奈美議員などは、選択的夫婦別姓ですとか、あるいはLGBT当事者の皆さんが望む差別解消法。
数えているのは「選択的夫婦別」「夫婦別姓」「夫婦別氏」「旧姓 通称」「旧氏 通称」「旧姓 使用」「旧氏 使用」「旧姓 併記」「旧氏 併記」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。