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木原誠二議員と自由で開かれたインド太平洋
自民・衆議院。2017年12月6日から2025年1月31日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年1月31日衆議院 予算委員会第2号木原誠二自由民主党・無所属の会
自由で開かれたインド太平洋の推進に向けて、まず東南アジアへの関与をしっかり示す、そして強化をする。 先ほど中曽根委員もおっしゃっていましたが、私は、すぐにトランプ大統領と会うのがいいのかといえば、必ずしもそうではなくて、まさに総理がアジアとの関係をまず戦略的に固めに行ったということは非常に重要なことだと思っていますが、今後、トランプ大統領との関係を含めて、どのような形でこの自由で開かれたインド太平洋を推進していくお考えか、これが第一点。
2017年12月6日衆議院 外務委員会第2号木原誠二自由民主党
太平洋を挟んで日本とアメリカ、ユーラシアを挟んで日本とイギリス、この三角関係、非常に重要だと思いますし、同時に、オーストラリア、インド、今、自由で開かれたインド太平洋構想ということを考えたときも、イギリスの存在感というのは非常に大きいというふうに思います。
数えているのは「自由で開かれたインド太平洋」「FOIP」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。