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神谷政幸議員と電子カルテの普及
自民・参議院。2023年11月9日から2024年5月14日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月14日参議院 厚生労働委員会第13号神谷政幸自由民主党
そのために、電子カルテの標準化とともに、様々な情報が詰まっている、生活の情報が詰まっている調剤情報の標準化というのを進めていただくことをお願いを申し上げます。
2024年4月4日参議院 厚生労働委員会第4号神谷政幸自由民主党
医療現場では多くの病院で電子カルテが使われており、二〇二二年の一般社団法人保健医療福祉情報システム工業会の調査では、電子カルテシステムの導入病院数は四千件を超え、全病院八千二百五件に対し四九・七%と五割に迫る普及率となっています。 さらに、四百床以上では八六・五%もの病院に電子カルテが導入をされています。
2023年11月9日参議院 厚生労働委員会第2号神谷政幸自由民主党
また、その工程表の中には電子カルテの標準化が組み込まれています。 それとともに、是非調剤録の標準化にも取り組んでいただきたいと思います。
数えているのは「標準型電子カルテ」「電子カルテ 普及」「電子カルテ 義務」「電子カルテ情報共有サービス」「電子カルテ 標準化」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。