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愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ46人が、国会で何を話したか

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電気料金は国会でどう議論されたか

燃料価格の高騰と円安で電気料金が上がり、国会では電気・ガス代の補助を続けるか、再エネ賦課金をどうするか、原子力発電所の再稼働や電源の構成で料金をどう抑えるかが議論されています。だれが取り上げ、政府が何と答えてきたかを会議録から機械的に集めて並べます。

1,153議員の質疑
456政府の答弁
313取り上げた
議員
2026最新 07-27
(最初 2022-01)

電気料金は国会でどれくらい議論されていますか? 2022年1月26日から2026年7月27日までに、国会会議録には電気料金にふれた議員の質疑が1,153件、政府の答弁が456件あります。取り上げた議員は313人です(「電気料金」「電気代」を含む発言を数えたもの)。

数字で見る要点

  • 質疑がいちばん多かったのは2023年の406件です。直近の2026年は170件です。
  • 党(会派)ごとの質疑は、国民民主 293件(25%)、立憲民主 209件(18%)、維新 192件(17%)の順に多くなっています。
  • もっとも多くの日に取り上げた議員は、竹詰仁(国民民主・27日)です。
  • 直近の政府答弁は、2026年7月16日の参議院 経済産業委員会で、久米孝(資源エネルギー庁電力・ガス事業部長)が答えたものです。

集め方:「電気料金」「電気代」を含む発言を、国立国会図書館の国会会議録検索システムから2022年1月1日以降ぶん機械的に集めたものです(愛知の46人に限りません)。立場(質疑・答弁)は発言の冒頭の話者表記から機械的に分けています。要約も賛否の判定もしていません。最終取得 2026-10-10 09:23。

この話題に関係する法案

いま、政府は何と答えているか

大臣・副大臣・政務官・政府参考人としての直近の答弁です。語を含む文をそのまま抜いています。答弁は質問への答えなので、「この回の会議録」で質問とあわせて読んでください。

2026年7月16日参議院 経済産業委員会第14号久米孝資源エネルギー庁電力・ガス事業部長答弁

例えば、休眠中の小売電気事業者を買収した者が需要家の情報を基に架空の契約を締結し、電気料金を不正に取得したとして刑事事件として摘発された事例があるというふうに承知してございます。

2026年7月16日参議院 経済産業委員会第14号赤澤亮正自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)答弁

東日本大震災以降、安定供給の確保、電気料金の最大限の抑制、需要家の選択肢や事業者の皆様の事業機会の拡大を大きな目的として実施した電力システム改革について、二〇二三年末から二〇二五年にかけて検証を行ったところでございます。

2026年7月16日参議院 経済産業委員会第14号久米孝資源エネルギー庁電力・ガス事業部長答弁

二〇二二年のロシアによるウクライナ侵略等により、燃料輸入価格が高騰し電気料金が上昇したことを受けて、激変緩和策として電気・ガス料金への補助を開始いたしました。 その後、燃料輸入価格が低下したこと等により足下の電気料金は高騰時と比較して低くなっている中、支援の時期を限定するとともに支援規模を引き下げるといった見直しも行ってまいりました。

直近の質疑

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号豊田真由子参政党

これは、単に電気代を補助というような単純な話ではないと私は思っておりまして、年金での御生活や、現役世代の方も収入が少なくて生活が苦しい、また、認知機能が低下したり暑さを自覚しにくい、お独り暮らしの方が増えている、こういった複合的な要因が非常に絡んでいる問題でございます。

2026年7月16日参議院 経済産業委員会第14号竹内真二公明党

電力システム改革は、競争を通じて料金の抑制を目指してきましたが、近年は燃料価格や国際情勢の影響を受けて電気料金というものは大きく変動するということも起こっております。 政府はこれまでも、この七月からも、電気料金の激変緩和措置というもので補助を実施しておりますけれども、機動的に全国一律支援が行えるというメリット、かつ効果の面でも優れた制度であると私も考えておりますが、やはりこれ、毎月の実施、年間を通じて、毎月価格が高止まりしているときにそういうふうに実施するというのはやはり難しい制度でもありますので、価格高騰の影響を特に受けやすい低所得世帯や子育て世帯、高齢者世帯などへの支援の在り方についてはやはりしっ…

2026年7月16日参議院 経済産業委員会第14号竹内真二公明党

3Eは正三角形を理想とされるのか、また、今はどのような二等辺三角形と認識されているのか、さらに、今後の制度改革において、電気料金の抑制だけではなくて安定供給や脱炭素とのバランスというものをどのような考え方で実現していこうと考えていらっしゃるか、見解をお願いいたします。

よくある質問

電気料金は国会でどれくらい議論されていますか?

2022年1月26日から2026年7月27日までに、国会会議録には電気料金にふれた議員の質疑が1,153件、政府の答弁が456件あります。取り上げた議員は313人です(「電気料金」「電気代」を含む発言を数えたもの)。

電気料金を国会で多く取り上げているのは、どの党ですか?

議員の質疑1,153件を党(会派)ごとに数えると、国民民主 293件、立憲民主 209件、維新 192件の順です(発言時の会派で数えたもの)。

電気料金を国会で多く取り上げた議員はだれですか?

取り上げた日数が多い順に、竹詰仁(27日・最新 2026年7月16日)、岩渕友(21日・最新 2026年6月8日)、東徹(16日・最新 2026年6月12日)です。

政府は電気料金について最近なんと答えていますか?

2026年7月16日の参議院 経済産業委員会で、久米孝(資源エネルギー庁電力・ガス事業部長)が答弁しています。答弁の一文:「例えば、休眠中の小売電気事業者を買収した者が需要家の情報を基に架空の契約を締結し、電気料金を不正に取得したとして刑事事件として摘発された事例があるというふうに承知してございます。」前後の文脈は会議録で確かめてください。

電気料金が国会で最も多く議論されたのはいつですか?

件数が最も多かったのは2023年で、質疑406件・答弁160件でした。

会議録に繰り返し出てくる論点

  • 電気・ガス代の補助を続けるか、いつ終えるか
  • 再エネ賦課金を見直すか
  • 原子力発電所の再稼働で料金を下げられるか
  • データセンターや半導体工場の電力需要にどう備えるか

当サイトが会議録を読んで整理した問いです。どの立場が正しいかは判定していません。

年ごとの件数

年質疑答弁
2022年233110
2023年406160
2024年17859
2025年16673
2026年 07月まで17054

最後の年は年の途中までの数字なので、前の年とそのまま比べられません。国会の会期や委員会の開かれ方でも件数は変わります。

だれが国会で取り上げているか

「日数」で並べています。同じ日の質疑で何度言っても1日です。別の日、別の委員会で繰り返し持ち出しているなら、続けて取り組んでいる印になります。名前は会議録の表記のままです。

議員会派(会議録の表記)日数件数会議の種類最後に触れた日
竹詰仁
参議院
国民民主党・新緑風会275272026-07-16
岩渕友
参議院
日本共産党213752026-06-08
東徹
衆議院
日本維新の会163342026-06-12
西岡秀子
衆議院
国民民主党・無所属クラブ151762026-03-02
浅野哲
衆議院
国民民主党・無所属クラブ131442025-04-14
礒崎哲史
参議院
国民民主党・新緑風会121932025-03-28
玉木雄一郎
両院
国民民主党・無所属クラブ121432026-05-20
村田享子
参議院
立憲民主・社民・無所属112732025-04-24
田村貴昭
衆議院
日本共産党111642025-11-19
芳賀道也
参議院
国民民主党・新緑風会101632024-06-10
小野泰輔
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会91422024-04-17
神谷宗幣
参議院
参政党91022025-12-08
百田尚樹
参議院
日本保守党81922026-07-14
鈴木義弘
衆議院
国民民主党・無所属クラブ81732026-06-19
長友慎治
衆議院
国民民主党・無所属クラブ81742026-06-04
伊藤孝恵 愛知
参議院
国民民主党・新緑風会81242026-03-30
田嶋要
衆議院
立憲民主党・無所属81142024-04-03
落合貴之
衆議院
中道改革連合・無所属81022026-05-27
吉良州司
衆議院
有志の会81052025-05-14
空本誠喜
衆議院
日本維新の会71532025-05-09
浜口誠
参議院
国民民主党・新緑風会71332025-05-26
石川博崇
参議院
公明党71232026-07-09
倉林明子
参議院
日本共産党71232023-05-25
横沢高徳
参議院
立憲民主・社民・無所属71052025-03-17
田中健 愛知
衆議院
国民民主党・無所属クラブ7932026-06-22
足立康史
衆議院
日本維新の会7922023-05-19
住吉寛紀
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会7742024-05-13
笠井亮
衆議院
日本共産党61622024-04-05
浜野喜史
参議院
国民民主党・新緑風会6852026-05-28
上田清司
参議院
国民民主党・新緑風会6832026-04-02
宮本徹
衆議院
日本共産党6722023-05-17
大島敦
衆議院
中道改革連合・無所属6632026-05-29
斎藤アレックス
衆議院
国民民主党・無所属クラブ51532023-11-24
櫻井祥子
参議院
参政党51222026-07-09
山本太郎
参議院
れいわ新選組51042025-11-26
宮崎雅夫
参議院
自由民主党51022025-03-10
後藤祐一
衆議院
立憲民主党・無所属51022023-10-27
遠藤良太
衆議院
日本維新の会51042023-06-09
斉木武志
衆議院
日本維新の会5932025-05-23
平山佐知子
参議院
各派に属しない議員5822025-05-27
ながえ孝子
参議院
各派に属しない議員5822025-03-13
青山繁晴
参議院
自由民主党5822024-05-30
河野義博
衆議院
中道改革連合・無所属5522026-06-17
大西健介
衆議院
立憲民主党・無所属5532024-02-28
牧野俊一
衆議院
参政党4622026-06-19
梅村みずほ
参議院
参政党4642026-05-28
片山大介
参議院
日本維新の会4632025-11-20
近藤和也
衆議院
立憲民主党・無所属4632025-04-16
井坂信彦
衆議院
立憲民主党・無所属4632025-02-27
太田房江
参議院
自由民主党4522025-03-24
市村浩一郎
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会4532024-04-17
馬場雄基
衆議院
立憲民主党・無所属4522023-05-12
中野洋昌
衆議院
公明党4542023-03-30
榛葉賀津也
参議院
国民民主党・新緑風会4422025-04-08
紙智子
参議院
日本共産党4422024-12-19
石川香織
衆議院
立憲民主党・無所属4442024-05-15
堀場幸子
衆議院
日本維新の会4432023-11-24
石井章
参議院
日本維新の会4422023-05-31
福田昭夫
衆議院
立憲民主党・無所属4442023-04-24
梅村聡
参議院
日本維新の会4432022-04-20
島村かおる
衆議院
参政党3712026-04-28
森本真治
参議院
立憲民主・社民3622022-10-27
山崎誠
衆議院
立憲民主党・無所属3512025-04-11
階猛
衆議院
立憲民主党・無所属3532024-02-14
西田実仁
参議院
公明党3422026-03-17
赤羽一嘉
衆議院
中道改革連合・無所属3412026-03-09
庄子賢一
衆議院
公明党3422025-12-10
岸田光広
衆議院
国民民主党・無所属クラブ3422025-12-08
櫻井周
衆議院
立憲民主党・無所属3432025-11-19
青島健太
参議院
日本維新の会3422025-02-12
福島伸享
衆議院
有志の会3432024-05-10
猪瀬直樹
参議院
日本維新の会3412023-05-30
金城泰邦
衆議院
公明党3432023-04-26
丹野みどり 愛知
衆議院
国民民主党・無所属クラブ3312026-06-17
水岡俊一
参議院
立憲民主・無所属3322026-05-28
田村まみ
参議院
国民民主党・新緑風会3332026-04-07
舟山康江
参議院
国民民主党・新緑風会3322026-03-16
藤巻健史
参議院
日本維新の会3322025-05-22
新妻秀規
参議院
公明党3332025-05-14
古川元久 愛知
衆議院
国民民主党・無所属クラブ3322025-03-03
杉本和巳
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会3322024-06-17
小山展弘
衆議院
立憲民主党・無所属3322024-04-03
田名部匡代
参議院
立憲民主・社民3322023-11-16
馬場伸幸
衆議院
日本維新の会3322023-10-25
泉健太
衆議院
立憲民主党・無所属3322023-10-24
清水貴之
参議院
日本維新の会3332023-04-07
青柳仁士
衆議院
日本維新の会3322023-02-28
田村智子
参議院
日本共産党3332022-11-15
音喜多駿
参議院
日本維新の会3322022-06-03
北野裕子
衆議院
参政党2612025-03-14
吉川里奈
衆議院
参政党2522026-06-03
和田政宗
参議院
自由民主党2512024-05-20
緑川貴士
衆議院
立憲民主党・無所属2512024-02-27
石井苗子
参議院
日本維新の会2412026-05-13
向山好一
衆議院
国民民主党・無所属クラブ2422026-03-04
鈴木敦
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会2422024-05-28
新垣邦男
衆議院
立憲民主党・無所属2422023-12-07
横山信一
参議院
公明党2422023-11-09
赤木正幸
衆議院
日本維新の会2422023-02-20
徳永エリ
参議院
立憲民主・無所属2322026-04-07
深作ヘスス
衆議院
国民民主党・無所属クラブ2322026-03-12
丸川珠代
衆議院
自由民主党・無所属の会2312026-03-11
上田英俊
衆議院
自由民主党・無所属の会2322024-05-29
古賀千景
参議院
立憲民主・社民2322024-05-13
田島麻衣子 愛知
参議院
立憲民主・社民2322023-11-13
前川清成
衆議院
日本維新の会2322023-04-19
岩田和親
衆議院
自由民主党・無所属の会2322023-03-10
塩田博昭
参議院
公明党2312023-03-09
小林正夫
参議院
国民民主党・新緑風会2312022-06-10
山添拓
参議院
日本共産党2322022-05-31
矢田わか子
参議院
国民民主党・新緑風会2322022-03-08
奥田ふみよ
参議院
れいわ新選組2222026-06-24
杉本純子 愛知
参議院
参政党2222026-06-10
山本香苗
衆議院
中道改革連合・無所属2212026-06-04
福重隆浩
衆議院
中道改革連合・無所属2212026-05-22
奥村祥大
参議院
国民民主党・新緑風会2212026-05-20
高橋光男
参議院
公明党2222026-05-12
高木真理
参議院
立憲民主・無所属2222026-03-31
馬淵澄夫
衆議院
立憲民主党・無所属2222025-11-10
三浦信祐
参議院
公明党2222025-05-26
三木圭恵
衆議院
日本維新の会2222025-05-23
窪田哲也
参議院
公明党2222025-05-13
田中昌史
参議院
自由民主党2212025-04-24
佐原若子
衆議院
れいわ新選組2212025-04-23
上田勇
参議院
公明党2222025-04-21
菊池大二郎
衆議院
国民民主党・無所属クラブ2222025-04-11
越智俊之
参議院
自由民主党2212025-03-27
木村英子
参議院
れいわ新選組2212025-03-13
高橋英明
衆議院
日本維新の会2222025-02-21
川田龍平
参議院
立憲民主・社民・無所属2222024-12-19
大島九州男
参議院
れいわ新選組2222024-05-30
高良鉄美
参議院
沖縄の風2222024-05-16
浜田聡
参議院
NHKから国民を守る党2222024-04-16
吉田とも代
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会2222024-04-09
道下大樹
衆議院
立憲民主党・無所属2222024-02-27
山田勝彦
衆議院
立憲民主党・無所属2212023-12-05
小寺裕雄
衆議院
自由民主党・無所属の会2222023-11-08
長妻昭
衆議院
立憲民主党・無所属2212023-10-27
寺田静
参議院
各派に属しない議員2222023-09-08
滝波宏文
参議院
自由民主党2222023-09-08
金村龍那
衆議院
日本維新の会2222023-06-12
伊藤渉
衆議院
公明党2222023-06-02
神田潤一
衆議院
自由民主党・無所属の会2222023-03-14
若松謙維
参議院
公明党2222023-03-08
和田有一朗
衆議院
日本維新の会2222023-02-21
大塚耕平
参議院
国民民主党・新緑風会2212023-01-27
山口那津男
参議院
公明党2212023-01-27
石井啓一
衆議院
公明党2212023-01-26
武田良介
参議院
日本共産党2222022-05-11
平岩征樹
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1412025-03-19
奥野総一郎
衆議院
立憲民主党・無所属1412023-02-20
平林晃
衆議院
公明党1412023-02-20
土橋章宏
衆議院
チームみらい1312026-06-17
古賀之士
参議院
立憲民主・社民・無所属1312025-11-14
重徳和彦 愛知
衆議院
立憲民主党・無所属1312024-04-05
山下芳生
参議院
日本共産党1312023-04-27
高野光二郎
参議院
自由民主党1312022-10-24
竹内真二
参議院
公明党1212026-07-16
若狹清史
衆議院
日本維新の会1212026-06-12
川合孝典
参議院
国民民主党・新緑風会1212026-05-11
松野明美
参議院
日本維新の会1212026-04-22
許斐亮太郎
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1212026-03-10
橋本幹彦
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1212025-11-19
岡本三成
衆議院
公明党1212025-11-11
たがや亮
衆議院
れいわ新選組1212024-06-03
輿水恵一
衆議院
公明党1212023-04-07
渡辺創
衆議院
立憲民主党・無所属1212023-03-14
遠藤敬
衆議院
日本維新の会1212023-02-22
梅谷守
衆議院
立憲民主党・無所属1212023-02-21
源馬謙太郎
衆議院
立憲民主党・無所属1212023-02-13
池畑浩太朗
衆議院
日本維新の会1212023-02-02
逢坂誠二
衆議院
立憲民主党・無所属1212023-01-30
福岡資麿
参議院
自由民主党1212022-11-30
松山政司
参議院
自由民主党1212022-10-19
片山さつき
参議院
自由民主党・国民の声1212022-06-03
北村経夫
参議院
自由民主党・国民の声1212022-05-10
国光あやの
衆議院
自由民主党1212022-02-17
中野英幸
衆議院
自由民主党1212022-02-16
豊田真由子
衆議院
参政党1112026-07-27
牧山ひろえ
参議院
立憲民主・無所属1112026-07-16
嘉田由紀子
参議院
日本維新の会1112026-06-15
江原くみ子
参議院
国民民主党・新緑風会1112026-06-15
鍋島勢理
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112026-06-12
山崎正恭
衆議院
中道改革連合・無所属1112026-06-09
小川淳也
衆議院
中道改革連合・無所属1112026-06-04
臼木秀剛
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112026-06-04
赤松健
参議院
自由民主党・無所属の会1112026-05-20
初鹿野裕樹
参議院
参政党1112026-05-19
川裕一郎
衆議院
参政党1112026-05-15
原田直樹
衆議院
中道改革連合・無所属1112026-05-13
野村美穂 愛知
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112026-05-13
犬飼明佳 愛知
衆議院
中道改革連合・無所属1112026-05-08
大津力
参議院
参政党1112026-04-27
後藤翔太
参議院
参政党1112026-04-15
本田顕子
参議院
自由民主党・無所属の会1112026-04-15
山中泉
参議院
参政党1112026-03-31
原田秀一
参議院
国民民主党・新緑風会1112026-03-26
平戸航太
参議院
国民民主党・新緑風会1112026-03-24
大森江里子
衆議院
中道改革連合・無所属1112026-03-13
高山聡史
衆議院
チームみらい1112026-03-13
中司宏
衆議院
日本維新の会1112026-03-12
石川勝
衆議院
参政党1112026-03-10
宗清皇一
衆議院
自由民主党・無所属の会1112026-03-04
柴山昌彦
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-12-09
高井崇志
衆議院
れいわ新選組1112025-11-27
岡本充功
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-11-26
松尾明弘
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-11-21
小林孝一郎
参議院
自由民主党1112025-11-20
日野紗里亜 愛知
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112025-05-28
辰巳孝太郎
衆議院
日本共産党1112025-05-15
村岡敏英
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112025-04-23
角田秀穂
衆議院
公明党1112025-04-23
藤木眞也
参議院
自由民主党1112025-04-15
岡本あき子
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-03-18
伊藤孝江
参議院
公明党1112025-03-12
鈴木英敬
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-03-03
草間剛
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-02-28
安藤じゅん子
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-02-27
石橋林太郎
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-02-27
本庄知史
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-02-03
今井雅人
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-10
竹谷とし子
参議院
公明党1112024-12-04
本村伸子
衆議院
日本共産党1112024-06-19
田中英之
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-06-17
柳ヶ瀬裕文
参議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会1112024-05-08
守島正
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会1112024-04-05
菊田真紀子
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-04-03
浮島智子
衆議院
公明党1112024-03-13
吉田統彦
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-02-28
山口晋
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-02-28
畦元将吾
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-02-27
神谷裕
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-02-27
おおつき紅葉
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-02-20
佐々木さやか
参議院
公明党1112024-02-07
西銘恒三郎
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-12-13
宮口治子
参議院
立憲民主・社民1112023-12-12
大椿ゆうこ
参議院
立憲民主・社民1112023-12-07
臼井正一
参議院
自由民主党1112023-12-07
佐藤英道
衆議院
公明党1112023-11-24
藤岡隆雄
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-11-24
伊佐進一
衆議院
公明党1112023-11-21
神谷政幸
参議院
自由民主党1112023-11-09
中西祐介
参議院
自由民主党1112023-10-31
田村憲久
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-10-27
高木かおり
参議院
日本維新の会1112023-06-15
奥下剛光
衆議院
日本維新の会1112023-06-09
宮澤博行
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-06-08
船橋利実
参議院
自由民主党1112023-06-01
櫛渕万里
衆議院
れいわ新選組1112023-05-25
関芳弘
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-05-24
比嘉奈津美
参議院
自由民主党1112023-05-15
吉良よし子
参議院
日本共産党1112023-04-27
吉田久美子
衆議院
公明党1112023-04-26
高橋はるみ
参議院
自由民主党1112023-04-26
佐々木規人
参議院
1112023-04-24
山本啓介
参議院
自由民主党1112023-04-18
岬麻紀
衆議院
日本維新の会1112023-04-18
中谷一馬
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-04-14
若林洋平
参議院
自由民主党1112023-04-13
森田俊和
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-04-07
浦野靖人
衆議院
日本維新の会1112023-03-30
森屋隆
参議院
立憲民主・社民1112023-03-17
下野六太
参議院
公明党1112023-03-15
荒井優
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-03-15
小林一大
参議院
自由民主党1112023-03-14
小森卓郎
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-03-14
中川宏昌
衆議院
公明党1112023-03-10
中田宏
参議院
自由民主党1112023-03-03
石橋通宏
参議院
立憲民主・社民1112023-03-02
上月良祐
参議院
自由民主党1112023-03-01
掘井健智
衆議院
日本維新の会1112023-02-28
末松義規
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-02-21
杉田水脈
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-02-21
瀬戸隆一
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-02-21
金子恵美
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-02-21
阿部弘樹
衆議院
日本維新の会1112023-02-21
今枝宗一郎 愛知
衆議院
自由民主党・無所属の会1112023-02-20
末次精一
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-02-20
八木哲也
衆議院
自由民主党1112023-02-02
石原宏高
衆議院
自由民主党1112023-02-01
萩生田光一
衆議院
自由民主党1112023-01-30
小池晃
参議院
日本共産党1112023-01-27
小沼巧
参議院
立憲民主・社民1112023-01-27
浅田均
参議院
日本維新の会1112023-01-27
堀井学
衆議院
自由民主党1112022-11-29
鰐淵洋子
衆議院
公明党1112022-11-29
西野太亮
衆議院
自由民主党1112022-11-28
小沢雅仁
参議院
立憲民主・社民1112022-11-22
稲津久
衆議院
公明党1112022-11-21
藤田文武
衆議院
日本維新の会1112022-11-21
高橋千鶴子
衆議院
日本共産党1112022-11-21
土田慎
衆議院
自由民主党1112022-11-15
中村裕之
衆議院
自由民主党1112022-11-10
稲富修二
衆議院
立憲民主党・無所属1112022-10-28
石井拓 愛知
衆議院
自由民主党1112022-10-26
谷合正明
参議院
公明党1112022-10-20
大石あきこ
衆議院
れいわ新選組1112022-10-18
高木陽介
衆議院
公明党1112022-10-17
世耕弘成
参議院
自由民主党1112022-10-06
白眞勲
参議院
立憲民主・社民1112022-06-03
谷田川元
衆議院
立憲民主党・無所属1112022-05-25
岸本周平
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112022-05-17
漆間譲司
衆議院
日本維新の会1112022-05-11
仁木博文
衆議院
有志の会1112022-04-27
熊野正士
参議院
公明党1112022-04-26
長坂康正 愛知
衆議院
自由民主党1112022-04-20
青柳陽一郎
衆議院
立憲民主党・無所属1112022-04-18
江田憲司
衆議院
立憲民主党・無所属1112022-04-13
石川昭政
衆議院
自由民主党1112022-04-13
平木大作
参議院
公明党1112022-04-11
金子俊平
衆議院
自由民主党1112022-04-08
山崎真之輔
参議院
国民民主党・新緑風会1112022-04-07
野間健
衆議院
立憲民主党・無所属1112022-03-02

参考人として意見を述べた人

委員会に呼ばれて意見を述べた議員ではない人です(会議録の表記のまま)。現場の医療機関や研究者の声はここに出ます。

名前肩書(会議録の表記)日数件数日付
大島堅一アドバイザリー・ボード会員/龍谷大学政策学部教授442025-06-03
岩渕友332026-05-20
山本隆三特定非営利活動法人国際環境経済研究所副理事長兼所長292026-04-15
山下紀明特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所主任研究員/名古屋大学大学院環境学研究科博士後期課程242026-04-15
遠藤典子早稲田大学研究院教授232026-03-10
佐藤暁アドバイザリー・ボード会員/原子力コンサルタント222025-06-03
飯田哲也特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所所長222025-03-13
竹内純子特定非営利活動法人国際環境経済研究所理事・主席研究員/U3イノベーションズ合同会社共同代表/東北大学特任教授(客員)222024-05-07
黒田東彦日本銀行総裁222023-02-10
森田健晴積水ソーラーフィルム株式会社取締役・エグゼクティブフェロー142026-04-15
加藤泰浩東京大学大学院工学系研究科研究科長・工学部長/同研究科システム創成学専攻教授132026-03-11
山内弘隆一橋大学名誉教授122026-06-12
杉山大志キヤノングローバル戦略研究所研究主幹122026-05-26
岩船由美子東京大学生産技術研究所教授122023-05-25
松久保肇特定非営利活動法人原子力資料情報室事務局長122023-05-25
谷口信雄東京大学先端科学技術研究センター協力研究員122022-04-20
石川和男社会保障経済研究所代表122022-02-16
片山修全国電力関連産業労働組合総連合会長代理112026-07-14
香月有佐ENEOS Power株式会社取締役副社長執行役員112026-06-12
水島治郎千葉大学大学院社会科学研究院教授112026-05-27
百田尚樹112026-04-15
松尾豪合同会社エネルギー経済社会研究所代表112026-03-24
田中浩一郎慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授112026-03-10
田中邦裕さくらインターネット株式会社代表取締役社長112025-03-28
山名啓雄日本放送協会専務理事112025-03-18
磐田朋子芝浦工業大学副学長・システム理工学部教授112025-02-19
小宮山涼一東京大学大学院工学系研究科附属レジリエンス工学研究センター教授112025-02-05
中島俊朗日本CCS調査株式会社代表取締役社長112024-05-07
明日香壽川東北大学東北アジア研究センター・同大学院環境科学研究科教授112024-05-07
近藤元博愛知工業大学総合技術研究所教授112024-05-07
柏木孝夫東京工業大学名誉教授112024-03-29
伊藤孝恵112024-03-12
及川恭平ドメーヌミカヅキ代表112023-06-13
酒井大輔東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長112023-05-30
前泊博盛沖縄国際大学経済学部教授112023-05-19
満田夏花国際環境NGO FoEJapan事務局長112023-04-14
伊藤周平鹿児島大学法文学部教授112023-04-04
鈴木一人東京大学公共政策大学院教授112023-03-09
内田眞一日本銀行副総裁候補者(日本銀行理事)112023-02-24
柴田明夫株式会社資源・食糧問題研究所代表112023-02-16
廣瀬陽子慶應義塾大学総合政策学部教授112023-02-08
石川博崇112022-10-27
笠井亮112022-06-08
桃井貴子特定非営利活動法人気候ネットワーク東京事務所長112022-05-19
雨宮正佳日本銀行副総裁112022-05-17
吉田徹同志社大学政策学部教授112022-04-01
奈良林直東京工業大学特任教授北海道大学名誉教授112022-02-16
吉野彰国立研究開発法人産業技術総合研究所ゼロエミッション国際共同研究センター長112022-02-02

答えた側

大臣・副大臣・政務官・政府参考人として答えた側です。質問する側とは立場が違うので別に出しています。

名前役職(最後の答弁時)日数件数
西村康稔経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)4494
岸田文雄内閣総理大臣3244
久米孝資源エネルギー庁電力・ガス事業部長3243
松山泰浩資源エネルギー庁電力・ガス事業部長1929
赤澤亮正経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)1830
萩生田光一経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)1216
武藤容治経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)1117
齋藤健経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)1017
新川達也経済産業省電力・ガス取引監視等委員会事務局長811
高市早苗内閣総理大臣78
石破茂内閣総理大臣67
岩田和親経済産業副大臣・内閣府副大臣55
河野太郎デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・デジタル改革)55
鈴木俊一財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)44
野村哲郎農林水産大臣34
茂木正資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長34
加藤勝信財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)33
坂本哲志農林水産大臣33
自見はなこ内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・地方創生・アイヌ施策)33
盛山正仁文部科学大臣33
里見隆治経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官33
畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長/資源エネルギー庁次長24
青山豊久農林水産省農村振興局長24
後藤茂之内閣府特命担当大臣(経済財政政策)24
鈴木憲和農林水産大臣23
山田仁資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官22
青木孝徳財務省主税局長22
伊藤禎則資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長22
田中一成経済産業省大臣官房審議官22
上月良祐経済産業副大臣・内閣府副大臣22
井上博雄資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長22
新藤義孝内閣府特命担当大臣(経済財政政策)22
柿田恭良文部科学省科学技術・学術政策局長22
堀内丈太郎国土交通省自動車局長22
吉岡秀弥内閣府大臣官房審議官22
黒田昌義内閣府地方創生推進室次長22
中谷真一経済産業副大臣・内閣府副大臣22
山際大志郎内閣府特命担当大臣(経済財政政策)22
小森卓郎経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官12
水野敦内閣府政策統括官12
小林真一郎内閣府消費者委員会事務局長12
大西証史厚生労働省老健局長12
小坂善太郎林野庁長官11
村瀬佳史資源エネルギー庁長官11
水田豊内閣府大臣官房審議官11
福本拓也経済産業省大臣官房審議官11
石原宏高環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)11
大井通博環境省大臣官房審議官11
黄川田仁志内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・地方創生・アイヌ施策・共生・共助)11
片山さつき財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)11
井野俊郎経済産業副大臣・内閣府副大臣11
上野賢一郎厚生労働大臣11
蝦名喜之文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部長11
城内実内閣府特命担当大臣(経済財政政策・規制改革)11
森田治男防衛省地方協力局長11
前島明成農林水産省農村振興局長11
和久田肇資源エネルギー庁資源・燃料部長11
伊吹英明経済産業省製造産業局長11
萬浪学防衛省大臣官房長11
古賀友一郎経済産業副大臣・内閣府副大臣11
浅尾慶一郎環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)11
伊藤信太郎環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)11
斎須朋之厚生労働省大臣官房審議官11
木原稔防衛大臣11
長井俊彦農林水産省農村振興局長11
矢野和彦文部科学省初等中等教育局長11
笠原隆文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部長11
高橋光男農林水産大臣政務官11
武村展英農林水産副大臣11
小澤典明資源エネルギー庁次長11
安東隆水産庁次長11
田辺治公正取引委員会事務総局審査局長11
浜田靖一防衛大臣11
町田一仁防衛省人事教育局長11
太田房江経済産業副大臣・内閣府副大臣11
黒田岳士消費者庁次長11
永岡桂子文部科学大臣11
神谷崇水産庁長官11
岡田直樹内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・地方創生・クールジャパン戦略・アイヌ施策)11
森政之文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部技術参事官11
片岡進消費者庁政策立案総括審議官11
川合豊彦農林水産技術会議事務局長11
石井浩郎国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣11
平形雄策農林水産省農産局長11
英浩道内閣府民間資金等活用事業推進室長11
原邦彰総務省自治財政局長11
池田貴城文部科学省高等教育局長11
細田健一経済産業副大臣・内閣府副大臣11
門松貴経済産業省大臣官房審議官11
大岡敏孝環境副大臣11
松多秀一内閣府大臣官房審議官11
山下隆一資源エネルギー庁次長11
岡本三成財務副大臣11
吉川ゆうみ経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官11
住澤整財務省主税局長11
牧元幸司農林水産省農村振興局長11

愛知の議員は

愛知の有権者の一票が当落に効く46人のうち、電気料金を国会で取り上げているのは次の議員です。

愛知の46人の発言はことがら「財政と予算」にまとめています(こちらは2023-01-01以降)。

発言のあゆみ

全部 1,701 質疑 1,153 答弁 456 参考人 81 新しい順

2022年3月28日参議院 決算委員会第1号田村智子日本共産党

今年二月時点、ウクライナ侵略の影響が出る前から、食パンでプラス八・二%、食用油二九・八、電気代一九・七%という上昇です。

2022年3月25日衆議院 財務金融委員会第12号岡本三成公明党財務副大臣答弁

ロシアによるウクライナの侵略、ロシアに対する経済制裁が日本経済に与える影響については、状況が刻々と変化しておりますので、確定的に申し上げることは困難でありますが、その上で、ロシアやウクライナは原油や天然ガス、小麦などの生産におきまして世界の市場におけるプレゼンスがとても大きく、ガソリンや電気代、食料品といった国民生活にとって身近な物品等の価格への影響、また製造業のサプライチェーンへ与える影響など、日本経済に与える影響を引き続きしっかりと…

2022年3月16日参議院 環境委員会第2号寺田静各派に属しない議員

また、大手住宅会社の聞き取り等によれば、こうした高性能住宅に住むことで電気代も安くなって快適さも実感できるということから、次に住み替えるとしても必ず高性能住宅を選ぶという方が多いということでした。

2022年3月16日衆議院 経済産業委員会第4号萩生田光一自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)答弁

基本的な方針は第六期のエネルギー基本計画に記させていただきましたけれども、今、目の前は、とにかく国民の皆さんに日々の生活が守れるように、これは、特に資源を海外に依存しておりますので、繰り返し答弁していますけれども、LNGで一定の予備はあるといっても、逆に、二、三週間分しかないわけですから、これが途絶をされれば真っ先に電気代が高騰することにもつながるわけですから、いろいろなことを俯瞰しながらエネルギー政策をしっかりやっていきたい、その中の…

2022年3月16日参議院 経済産業委員会第3号吉川ゆうみ自由民主党・国民の声経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官答弁

具体的には、電気料金につきましては、自由化後も、先ほど来ございますけれども、経過措置として規制料金が存続しているという状況でございまして、毎月の燃料価格の三か月平均、こちらを反映するとともに、その調整に上限を掛けることによって電気料金の急激な上昇に一定の歯止めが掛かる、このような仕組みとなっております。

2022年3月11日衆議院 内閣委員会第8号足立康史日本維新の会

そうしたときに、原発再稼働、発電コストの引下げによって電気料金を引き下げることが喫緊の課題である中で、経産省にどうだと聞くと、これは規制庁が決めているんですと。

2022年3月11日参議院 消費者問題に関する特別委員会第3号音喜多駿日本維新の会

まさに今御答弁いただいたように、この夏までにこのエネルギーの価格の高騰問題、電気代の価格の高騰問題、これをどう解決するかということも、これは政府・与党、岸田政権に求められる大きな役割の一つであると考えております。

2022年3月8日参議院 総務委員会第2号小林正夫国民民主党・新緑風会

先ほど言ったように、賦課金は、今電力会社の平均モデル世帯一か月の電気使用量を二百六十キロワットで計算すると、二〇一一年度に一世帯当たり一万四百七十六円賦課金が電気料金に乗っかっている、こういうことになっています。 そうしていかないと、どんどんどんどん賦課金が高くなって、併せて電気料金が高くなってしまうという、こういう構図になりますから、このことに取り組む必要があるんだと私は思いますけど、経産省のお考えをお聞きいたします。

2022年3月8日参議院 総務委員会第2号小林正夫国民民主党・新緑風会

御承知のとおり、賦課金として電気料金に全て上乗せされてくるものですから、このFIT制度のルール、要は、省令で、自分の家で使った分は使った分で、余った電気を売るというのが家庭用なんですね。

2022年3月8日衆議院 環境委員会第2号馬場雄基立憲民主党・無所属

だからこそ、コロナ禍で苦しむ中、ガソリン価格が向上し、電気代も向上し、様々なところで苦しみの疲弊の声が上がっています。

2022年3月8日参議院 経済産業委員会第2号矢田わか子国民民主党・新緑風会

熱料の調整制度あるのも分かっているんですが、電気代にしても上限値設けていますけど、それを本当に超え得るような事態になったときに、事業者をやっぱり逼迫させるということも含めて、前広にやはり先手先手で新しい対策をリスク管理の一環としても打っていただきたいというふうに申し上げます。

2022年3月8日参議院 経済産業委員会第2号萩生田光一自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)答弁

ガソリン価格と異なり、電気料金、ガス料金については、従前から価格高騰に備えた仕組みが導入されておりまして、家庭などの需要家はこうしたメニューを選択することが可能となっています。 具体的には、電気料金については自由化後も経過措置として規制料金が存続しており、毎月の燃料価格の三か月平均を反映するとともにその調整に上限を設けることで電気料金の急激な上昇に一定の歯止めが掛かる仕組みとしております。

2022年3月8日参議院 経済産業委員会第2号矢田わか子国民民主党・新緑風会

現在、ガソリン価格、灯油価格がやっぱりどうしても注目集まっていますけれども、このLNGの価格高騰が電力料金やガス料金、与える影響大きいもので、資料三にちょっと整理をしてみたんですが、もうじわじわとこれ電気代もガス代も上がり続けているわけです。 年末から見れば、電気料金については九百円、ガスについても六百円、七百円と上がってきているということで、家計にも直撃を与えていますし、当然、企業のコストにも影響してくるということであります。

2022年3月8日参議院 経済産業委員会第2号河野義博公明党

もう何の補助金もなくても一般の電気料金で、風力発電が電気代高くない電気として供給をされているわけでありまして、やっぱり日本も選択と集中です。

2022年3月8日衆議院 財務金融委員会第8号鈴木俊一自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)答弁

今、ロシアのウクライナへの侵略、刻一刻と状況が変化する中で、断定的に、予断を持ってお答えすることはなかなか難しいわけでございますが、その上で申し上げれば、ロシア、ウクライナは、原油や天然ガス、小麦などの生産において世界市場におけるプレゼンスが大きく、国際商品市況の変動を通じて米欧で加速するインフレや内外の金融市場に与える影響、また、ガソリンや電気代、食料品といった国民にとって身近な物品等の価格への影響、製造業のサプライチェーンへ与える影…

2022年3月8日参議院 経済産業委員会第2号青山繁晴自由民主党・国民の声

で、資源がないんだからしようがないと日本国民に思わせて、したがって、そこからつくる電気は電気代物すごく高いし、ガス代も高い。

2022年3月7日参議院 予算委員会第9号武田良介日本共産党

それから、もう一点紹介しておきますけれども、電気代は上がらないのかということもこの中で指摘をしているんですね。 つまり、雇用も増えて経済成長もしていく、電気代も安くなっていくと。

2022年3月7日参議院 予算委員会第9号三浦信祐公明党

材料や部品、そして電気代など、国民生活に直結をする原油の価格であります。

2022年3月7日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号石川香織立憲民主党・無所属

沖縄は、地理的なことや地形的な制約から、石油、石炭といった化石燃料にどうしても依存してしまうということがありますが、そして、供給コストも高い離島を多く抱えるということもあって、電気料金は非常に高いということがあります。 今現在のロシアの、ウクライナの影響などによっても引き続きこの価格が高止まりするということもあればかなり生活の負担は大きくなるということがありますけれども、そんな中で、この電気料金などの値上がり、家計の負担に配慮した取組が必要だと思いますけれども、この取組について最後にお伺いをさせていただきたいと思います。

2022年3月2日衆議院 厚生労働委員会第2号野間健立憲民主党・無所属

今、高齢者の皆さん、先ほども言いましたけれども、ガソリン代も上がる、それから電気代、食品代、もう様々上がっています。

この数字の読み方

数えているのは会議録に語が出てきた発言の数で、賛成・反対は判定していません。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差はそのまま熱心さの差ではありません。会議録は国会の会議から数日〜数週間後に公開されるため、直近の審議はまだ載っていないことがあります。
この道具の作り方