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鈴木敦議員と電気料金
維新・衆議院。2023年2月20日から2024年5月28日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
オーバースペックの問題と二波同時に送信できないという二つの問題、もう一つは電気代の問題ですけれども、この二つ、大きくピックアップしてみると、これを切り離して考えることは可能かどうか。
今、整備しなければならない、お金が足りないとただでさえ言っているにもかかわらず、電気料金が値上げされていて、特別高圧に対する補助もなくて、それがミサイルや装備品の価格に転嫁されてしまったら、国そのものが困ってしまうんですよ。
電気料金が上がっていく中で、関東圏内はまだいいかもしれませんが、もっと値上げが、上がっている北陸だとかあるいは沖縄だとかといったところは、もっと電気料金の負担は大きくなっていくと思いますので、見直しは不断にしていただく必要があろうかと思いますので、引き続きこの運用をしっかりやっていただきたいと思います。 政府としては、今、賃上げを目標に掲げているわけですから、その原資を少しでも多く確保するということは非常に重要なことなんですが、電気代でこれがなくなってしまう、そして、一般の小口の電気であれば補助金がついているということであれば、是非とも、この特別高圧についても、同規模とは言いませんが、何かしらの支援をしていただくことも重要だと思いますが、いかがでしょうか。
特に商店街ですとか、防犯のために電気をつけっ放しに夜もしておいていただいているということでございますけれども、この防犯灯、電気代が高騰していることによって商店街の負担もかなり大きくなってきております。 電気代が高いということで減らしました。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。