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吉田とも代議員と電気料金
維新・衆議院。2022年4月28日から2024年4月9日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年4月9日衆議院 本会議第19号吉田とも代日本維新の会・教育無償化を実現する会
イギリス、フランス、ドイツの公共放送では約九〇%を保ち、韓国では電気料金と併せて徴収することによって一〇〇%に近い徴収率を誇る一方で、令和六年度のNHKの支払い率は七八%を見込んでいます。
2022年4月28日衆議院 原子力問題調査特別委員会第3号吉田とも代日本維新の会
欧州では、昨年、風力発電量が減って電気代が高騰、コロナ禍からの経済回復でエネルギー需要が高まり、石炭の代わりに利用する天然ガスが記録的に高騰、天然ガスの約四割をロシアから輸入し、安全保障上の懸念から依存度を下げるべきとの声が強まり、原発回帰を後押しをしています。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。