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青柳仁士議員と電気料金
維新・衆議院。2022年10月18日から2023年2月28日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月28日衆議院 本会議第7号青柳仁士日本維新の会
世界的なエネルギーコストの高騰により、今後、電気料金の大幅値上げが予定されています。
2023年1月31日衆議院 予算委員会第3号青柳仁士日本維新の会
その上で申し上げたいんですけれども、今、家計でも、エネルギーの価格、電気代、上がっていますよね。
2022年10月18日衆議院 予算委員会第3号青柳仁士日本維新の会
予備費の活用による価格抑制策として政府が示している資料というのは、おおむね、私が今、手でやりますと、上に、こう、価格、ガス代、電気代、あるいは飼料だとか小麦代、上がっていきますよというグラフを作っています。 そして、今総理が考えていらっしゃる電気代の価格、これも、電気代、電気の小売に対する補助金だと、恐らくそう推察するんですけれども、ほとんどの施策が価格抑制といいながら補助金なんです。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。