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小池晃議員と男女の賃金格差
共産・参議院。2020年3月3日から2022年1月21日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年1月21日参議院 本会議第3号小池晃日本共産党
総理は、男女の賃金格差も大きなテーマとし、是正に向け、企業の開示ルールを見直すと述べました。 年間二百四十万円に上る男女の賃金格差を是正すれば、そのこと自体が大きな賃上げになるし、賃金の平等はジェンダー平等社会の土台中の土台になります。
2020年3月3日参議院 予算委員会第5号小池晃日本共産党
企業側の要求がそうだったということだと思うんですが、労働政策研究・研修機構の調査では、男女間賃金格差指数を定期的に計算、分析している企業は僅か三・三%、八割の企業は計算したことがないと言っているわけです。
2020年3月3日参議院 予算委員会第5号小池晃日本共産党
残りの時間、職場におけるジェンダー平等の問題、男女の賃金格差の問題を取り上げます。
数えているのは「男女間賃金格差」「男女の賃金格差」「男女の賃金の差異」「女性管理職」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。