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山本太郎議員とコロナ融資の返済と回収
れいわ・参議院。2022年12月1日から2023年12月8日まで、4日・1つの会議で、質疑8件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年12月8日参議院 予算委員会第7号山本太郎れいわ新選組
コロナで売上げ減少の事業者に、利子なし最長三年、元本返済猶予最長五年、いわゆるゼロゼロ融資。 昨年以降、この返済が本格化。
2023年11月29日参議院 予算委員会第6号山本太郎れいわ新選組
消費税をゼロにするための費用を七・八兆円、ガソリン税をゼロにするための費用〇・七兆円、悪い物価高が収まるまでの季節ごと十万円一律給付金の費用二十五兆円、社会保険料の引下げ四兆円、十八歳までの子供に一律月三万円給付するための費用一・九兆円、そのほか、中小企業支援として、いわゆるゼロゼロ融資の利子支払免除のための費用二・五兆円などとなっております。
2023年3月28日参議院 予算委員会第16号山本太郎れいわ新選組
そこにコロナ災害と物価高。 事業者は、少し売上げが戻っても、ゼロゼロ融資の返済でこの先厳しくなることは明白。
2022年12月1日参議院 予算委員会第6号山本太郎れいわ新選組
コロナ関連融資で、低利融資とゼロゼロ融資の利子補給、合わせて幾らですか。
2022年12月1日参議院 予算委員会第6号山本太郎れいわ新選組
ゼロゼロ、利子ゼロは最長で三年、元本返済の猶予は最長五年と。 コロナ融資後倒産の割合、教えてください。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。