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藤井比早之議員と治水
自民・衆議院。2018年2月23日から2020年2月18日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年2月18日衆議院 予算委員会第13号藤井比早之自由民主党・無所属の会
ため池の改修は、本来、農業施設なので、利用者負担ということで、農業者の負担、地元負担が必要ということなんですけれども、それであったら、やはり、河川改修はそういう負担がないのにこっちはあるということになるとなかなか進まないということで、これは農家負担なし、地元負担なしというメニューをつくっていただいて、土地改良法も二回改正していただいて、ため池法もつくっていただいて、ガイドラインも改正していただいてという形で取り組んでいただいておるところ…
2020年2月18日衆議院 予算委員会第13号藤井比早之自由民主党・無所属の会
次に、ダムによる洪水調整機能の強化、これは本当に有効な治水対策と思うわけでございますけれども、これについてお伺いさせていただきたいと思います。
2020年2月18日衆議院 予算委員会第13号藤井比早之自由民主党・無所属の会
河川改修が必要です。 同時に、加東市や小野市も被害を受けておりまして、現在、加古川の河川改修を行っていただいております。
2018年2月23日衆議院 予算委員会第六分科会第1号藤井比早之自由民主党
ため池改修は農業者に負担を強いる一方で、同じく防災、減災という点では、河川改修は地元の負担というのは発生しません。
数えているのは「流域治水」「治水事業」「治水対策」「治水予算」「河川改修」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。