Diet Tracker
福田昭夫議員と物価高対策
立憲民主・衆議院。2022年5月17日から2024年12月18日まで、5日・3つの会議で、質疑5件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
是非、そういった意味で、消費税は下げる、それも、これだけの物価高対策でいろいろな人が困っているし、農家の人さえ困っている、そういう状態でありますからやはり私は消費税引上げは反対で、むしろ下げるべきだと。
そんな中で、(三)と(四)をまとめてお伺いいたします、物価高対策としては所得税、住民税減税よりも消費税減税の方が効果が大きい、こうされておりますが、そう思うかという話であります。
次に、第四点ですけれども、やはり電気代、燃料代、食料代などの物価高騰対策について、大変やはり苦労しております。 やはり、お客さんが二極化しておりまして、高いホテルが先にお客さんで埋まってしまう、料金の低いホテルはなかなかお客さんが来ないみたいな、そういう中での物価高対策ですから、これは大変なんですね。
ニですけれども、物価高対策として、全ての国民、中小・小規模事業者に恩恵が行き渡る消費税率の引下げをしませんかということであります。 ですから、そんな中で、確実に、消費税率五%に下げれば五%物価は下がる、これを下げれば多くの、全ての人に恩恵が行き渡る、こういうのを是非やるべきだと思いますが、物価高対策として、いかがですか。
六つ目ですけれども、黒田総裁が全体として円安がプラスという評価を変えていないとすると、政府の物価対策、今度は補正予算、本当は、財務大臣、今まで、去年の十二月の補正予算と、そして今年の新年度予算、十六か月予算でコロナ対策も物価高騰対策も十分だと言っていたのに、ここへ来て急に、補正予算を組むんだ、こうなってきましたけれども、何だか、黒田総裁の話と、物価対策をやるんだ、矛盾しているような気もするんですが、大臣はどんなお考えか、お聞かせください…
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。