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田所嘉徳議員とAI課税
自民・衆議院。2018年2月23日から2020年2月25日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年2月25日衆議院 予算委員会第二分科会第1号田所嘉徳自由民主党・無所属の会
AI利活用ガイドラインを策定しているということであります。 例えば、先ほどのテレワークが進まないという中にも、人が見張っていられないからなかなか生産性がどうなっているのかわからない、さらには、そういう管理をする中でパソコンの操作の状況を見たり、成果物の質などで管理するというんですが、これはまさに、私は、誰もみんな見ているわけにいきませんから、AIの仕事で代替していくものだろうと思っております。
2018年2月23日衆議院 予算委員会第二分科会第1号田所嘉徳自由民主党
それを考えれば、今、非常に企業の業績もよくなったと言われておりますし、給与も上がって雇用の数値もよくなった、経済の好循環が生じているということでありますから、かつてのオリンピックのときのように、夢よもう一度ということで、東京オリンピック・パラリンピックに向けてしっかりと成長する時代というものをつくっていくべきだろう、いきたいなというふうに願うのであります。 それはICTの活用、とりわけAIですね。
数えているのは「AI 雇用 代替」「人工知能 雇用 失われ」「AI 仕事 奪」「AI 労働分配」「AI 社会保険料 雇用」「AI 課税 雇用」「ロボット 雇用 課税」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。