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佐々木りえ議員とAIと子ども
維新・参議院。2026年6月1日から2026年6月1日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
先ほどAIの話をしましたが、子供の自殺の背景にはSNSの空間の問題も極めて大きくなっていると思います。 思春期の子供たちは大人が思う以上にデジタル空間の影響を強く受けています。
実際、私もSNSの検索等を通して、自殺とか入れるとそれ以外は出てこないようにとか、規制なんかもしっかりと、海外で自殺案件もあったので、防御としてそういった対策も取り組んでいただいておりますが、やはりAIチャットは、私もふだん生活をしている上で活用させていただいていますが、絶対に悪い気分にはさせない、そして寄り添ってくれる、自己肯定感を上げてくれるような、いい答弁ですねとか聞くとそういった励ましの言葉ももらえるような、そういったものもあり… 次に、CDR、すなわち子供の死亡事例を多機関で検証する仕組みについて伺います。
是非お願いしたいのは、相談を待つ支援から見付けに行く支援で、先ほどもございました自殺対策基本法改正により地域の協議会ですね、地域が協議会設置、努力義務化されました。 次に、AIチャットボットの問題についてお伺いします。
数えているのは「対話型AI 子供」「生成AI 子供」「生成AI 子ども」「生成AI 未成年」「AI 自殺 子供」「チャットGPT 子供」「AIチャットボット」「コンパニオンAI」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。