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安野貴博議員とAIエージェント
チームみらい・参議院。2026年4月1日から2026年6月9日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
こういったバイブコーディング、AIエージェントの活用、必要不可欠であるというところと、今年の秋にもというかなり早いタイムラインでもろもろ取り組んでいただいているところ、大変心強く受け止めております。 中央省庁だけでなくて、自治体においても職員がAIそしてAIエージェントを安全に利活用できる環境づくりは大変重要で、ガイドライン整備等で総務省が主導すべき課題ではないかと考えます。
その上で、一歩先を見据えると、民間企業では既に次の段階であるAIのエージェント、AIエージェントと呼ばれるものの活用に進んでいると承知をしております。 AIエージェントは、業務や調査を任せるだけではなくて、例えばバイブコーディングと呼ばれるような、これは、専門のプログラミングの知識がなかったとしても、日本語でAIに指示をしながら自らツールを作っていくと、プログラミングをできるような手法でございますが、こういったことを駆使しながら、現場の企業の職員が自分たちでツールを作りつつ業務をAIに遂行させるというところも既に始まっておるところでございます。
ビビアン外務大臣、ここはすごくて、ナノクローというオープンソースのソフトウェアを使いながら、自作のAIエージェントを作って、それを業務に活用しておられるらしいんですね。
時間も参りましたのでまとめていきたいなと思いますけれども、ちょっと今日質問をし切れる時間がございませんでしたが、是非検討いただきたいのが、今後、質問に回答する形のAIだけではなくて、今AIエージェントという形で、実際にAIが代わりに作業をするであるとか、代わりにコーディングをする、バイブコーディングという言葉もありますが、こういったものも実は職員の方に使っていただくとよい場面というのは多数想定されますので、是非この「源内」大きくしてこう…
数えているのは「AIエージェント」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。