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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

豊田真由子とよた まゆこ

参政 会派: 参政党 当選3回

191議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

豊田真由子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:豊田真由子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は豊田真由子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

OTC類似薬の保険給付見直し
豊田真由子議員 5件・5日(最後は2026年4月28日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
豊田真由子議員 5件・4日(最後は2026年4月28日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
不登校と子どもの居場所
豊田真由子議員 4件・4日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
豊田真由子議員 3件・3日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
自殺対策とこどもの自殺
豊田真由子議員 3件・3日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
豊田真由子議員 3件・2日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
物価高対策
豊田真由子議員 2件・2日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
豊田真由子議員 2件・2日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
豊田真由子議員 2件・2日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
後期高齢者の窓口負担
豊田真由子議員 2件・2日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
豊田真由子議員 2件・2日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
豊田真由子議員 1件・1日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人

よく出ている会議

質疑・質問 191 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会135
衆議院 予算委員会29
参議院 内閣委員会11
衆議院 内閣委員会8
衆議院 予算委員会公聴会4
衆議院 本会議4

質疑・質問(191件)

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

実際うまくいっている場所で、どういうふうに作ったんですかというふうに伺いますと、やはり、地域で信頼されている方が音頭を取って、ドクターの場合が多いのかなとは思いますけれども、それが、医師とか薬剤師さんとか、ほかの医療従事者の方と、あるいは関係団体が協働をして、うちはこれでいこうと…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

国は制度を変えるんですが、そのことによって現場の方がどれだけの新たな負荷がかかるかということがとても私は大事だと現場を見ていて思いまして、負荷がかかるけれども、それによって、事業者としても、患者さんにも、いいことがあるというふうにしていただきたいと思いますし、これを契機に、ほかの…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

守られるべき方が守られない制度にならないように、是非きめ細やかな御配慮をお願いしたいと思います。 次に、薬局機能の強化についてお伺いをしたいと思います。 先般、今回のOTCの制度化によりまして、特に調剤薬局において、薬剤師さんが説明したり謝ったり調整したりしなきゃいけないんじゃな…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

やはり制度とか法律、政策というのは、状況の変化に応じて柔軟に変えていくべきところは変えていくものだと思っておりまして、私も入省したときは介護保険法の施行準備の場所におりましたけれども、いろいろ複雑になり過ぎたりとか、初めはこういうつもりじゃなかったんだけれどもなみたいなところもた…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

本当に、世代間の格差だけではなくて、世代内の格差というのが、これは非常に大きゅうございまして、高齢者の中にも、非常に余裕がある方と、年金で暮らしていけないという方もいらっしゃいますし、若者の中でもそうでございますので、一くくりにしないで、本当のフェアネスは何かというところを縦にも…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

一つずつ結果を出していただきたいと思います。 ちょっとまた別の観点なんですが、報酬水準を適正に加味しているか、勘案しているかという話でございまして、いわゆる前期高齢者と呼ばれる六十五歳から七十四歳までの高齢者の方につきましては、退職された方は国民健康保険、働いておられる方は被用者…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

やはり、国民に負担をお願いするからには、それが公正なものであるか、納得感のあるものであるかということが非常に重要だと思っておりまして、今回の高額療養費制度は非常に大きな論点になって、また御不安を持つ方も多い状況でございます。OTCも同じでございます。 そういうときに、物すごい莫大…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

私は、これまでと同じ対策では維持できなくなっているんだというふうに思います。 これまでもいろいろな、僻地拠点病院とか診療所の指定でございますとか、運営費とか施設整備費とかを補助など、たくさん支援はございました。だけれども、やはり高齢化と人口減少がますます進む中で対策が現状に追いつ…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

是非よろしくお願いいたします。 やはり、出産は非常に、妊婦さんも御家族も不安が割と大きな、おめでたいんだけれども実は不安という状況の中で、そういうことも含めて、メンタルのケアとかも含めて、制度の方がそれをサポートしていけるようになっていただきたいと思います。 次に、出産した後は、…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

私、見ていて、ここも何か情報の非対称性というか、力の強い弱いが結構ある気がしていまして、国がこういう方針だ、国はこうやるんだと言われると、やはり医療機関の、現場の事業所の方々も、皆さん、まあ違う団体もちょっとあるかもしれませんが、割と、言うことを聞かなきゃいけないみたいな感じにな…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

やはり、病院と診療所の役割分担、機能分化、それが日本の社会保障の持続可能性を高めていくわけなので、そこはそれぞれ差がありますけれども、必要なサポートについては、必要に応じて同じようにやっていただきたいなというふうに思います。 次に、伴走型の支援の必要性、また、ランニングコストに関…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

正直者がばかを見ない、医療の現場は、特に医療、介護、福祉、保育、そうですけれども、皆さん本当にそれほど高くないお給料で、重労働で、いろいろなプレッシャーも抱えながらやっていらっしゃいます。どうか、その方たちが報われて、その方たちからお金を吸い上げるような悪い方がはびこらない社会保…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

是非よろしくお願いしたいと思います。 次に、不正受給がまた起こるのではないかという話で、私、済みません、これは三回目ぐらいなんですけれども、短く終わらせますが、経産省さんの方から、AI、ICT、DX化関係の補助金について、実際、御答弁で、六十六事業で交付決定取消し、補助金返還手続…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

ありがとうございます。 G―MISを通じて吸い上げたお声で、相談が五百四十三件というのが四月九日の対策本部で発表されたと思いますが、私は本当にこれで全部なのかなというところもちょっと気になっておりまして、上がってくる声だけが全てではないのじゃないかということも含めて、小さいところ…

2026年4月22日衆議院 厚生労働委員会第6号

豊田真由子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 今日、理事会の、おしゃべりをしている中で、委員が一人しかいないところは毎回立っていて大変だよねというお優しい言葉をちょっと理事の方からかけていただいて、私だけじゃなくて、みらいさんも共産さんもそうなんですけれども、もう大変…

2026年4月21日衆議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございました。 私、ちょっと勉強不足、理解不足で、なかなか御趣旨に沿わないことを申し上げていたかもしれませんが、御容赦ください。 どうもありがとうございました。

2026年4月21日衆議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございます。 最後に、中村参考人にお伺いをしたいと思います。 参考人は、本当に診療、医療の最前線で、いろいろ孤軍奮闘をされながら、たくさんの思いを受け止めていらっしゃると承知をいたしております。 今日は、薬を中心にお話を伺いまして、薬の使い方を間違えると、いろいろな意味…

2026年4月21日衆議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございます。 大黒参考人は、とてつもなく大きな、たくさんのことをやっていらっしゃると思うので、余り無理をなさらないように、引き続き御指導をお願いいたします。 次に、佐野参考人と林参考人にちょっと同じ問いを伺いたいと思います。 お二方はそれぞれ、やはり現役世代も代表する方…

2026年4月21日衆議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございます。 次に、大黒参考人にお伺いをしたいと思います。 理学療法士という医療専門職として、また、難病に向き合う長い闘いの中で、本当に多角的で有意義な発信を続けていらっしゃることに心から敬意を表させていただきます。 そして、私も医療の現場に、元々厚生労働省なんですけれ…

2026年4月21日衆議院 厚生労働委員会第5号

豊田真由子でございます。 本日は、参考人の皆様、大変有意義な、示唆に富むお話をありがとうございました。 私も、皆様方のインタビューですとか、いろいろお書きになったものを拝読をしてまいりまして、大変今日は興味深く御質問させていただきたいと思います。 五人の皆様にお伺いをしたいと思っ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。