株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

Diet Tracker

豊田真由子議員と自殺対策

参政・衆議院。2026年5月27日から2026年7月27日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

豊田真由子議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号豊田真由子参政党

また、生活リズムが乱れ、孤立し、休み明けには不登校や自殺が増えるという大変悲しい実態がございます。 大変残念なことですが、昨年の小中高生の自殺は統計開始以来過去最多となってしまいました。

2026年6月19日衆議院 厚生労働委員会第16号豊田真由子参政党

よく御承知のとおりと思いますが、二〇二五年、日本の小中高生の自殺者数は五百三十二人で、統計を取って以来最多でございました。 これはコロナ禍で急増いたしまして、特に女性、女の子の中高生で増加傾向が目立ちまして、一九年と二五年を比べますと、中学生で二倍、高校生で二・二倍の方が自殺をされています。

2026年5月27日衆議院 厚生労働委員会第12号豊田真由子参政党

本当にそれぞれの依存症に、同じなんですけれども、やはり相談窓口でありますとか専門の治療機関、そして、特にやはり、恥ずかしいとか家族の問題だからということで孤立していく方々をどのように、児童福祉とかDVとか自殺対策とかも含めてつなげていけるのか。

数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

こどもの自殺の国会答弁をすべて見る