AI(人工知能)
AI(人工知能)についての発言です。学校での扱い、規制のあり方、行政での利用、仕事への影響などが含まれます。 該当 8件(酒井庸行のみ 全員に戻す)
拾っている語:人工知能、AI、生成AI、機械学習、ディープラーニング、LLM、大規模言語モデル、アルゴリズム。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:AIエージェントの安全と行政での利用は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑36件・政府の答弁10件・取り上げた議員17人(2026年7月10日まで)。
国会トラッカー:個人情報の漏えいとサイバー攻撃は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑829件・政府の答弁612件・取り上げた議員299人(2026年10月22日まで)。
国会トラッカー:子どもとSNS(年齢制限・フィルタリング)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑26件・政府の答弁76件・取り上げた議員22人(2026年7月27日まで)。
国会トラッカー:AI法とAIの安全性は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑139件・政府の答弁102件・取り上げた議員63人(2026年7月15日まで)。
国会トラッカー:AIと雇用・税・社会保険(AI課税)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑92件・政府の答弁81件・取り上げた議員74人(2026年10月5日まで)。
国会トラッカー:AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑249件・政府の答弁204件・取り上げた議員110人(2026年10月22日まで)。
国会トラッカー:AIの安全性とバイオセキュリティ(核酸合成のスクリーニング)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑9件・政府の答弁26件・取り上げた議員7人(2026年7月15日まで)。
国会トラッカー:AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑86件・政府の答弁52件・取り上げた議員56人(2026年7月27日まで)。
国会トラッカー:ランサムウェアと身代金・サイバー犯罪の捜査は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑146件・政府の答弁73件・取り上げた議員91人(2026年7月14日まで)。
関連する公開データ
このことがらに関わる、国や自治体が公表している数字です。当サイトが公表資料から書き写したもので、要約も推計もしていません。
AIに触れた質疑の推移(当サイトの集計)
2023年1月〜2026年7月
| 2023年 | 10件 |
| 2024年 | 12件 |
| 2025年 | 35件 |
| 2026年(7月まで) | 72件 |
読むときの注意:愛知に関係する国会議員45人の質疑に限った数です。2026年は年の途中までの数なので、前の年とそのまま比べられません。
出典:国立国会図書館 国会会議録検索システムから当サイトが集計(2026-09-15確認)
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
質疑・質問 8 答弁 1 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
高橋副大臣、ありがとうございました。 今の御答弁の中で少し私が思ったのは、技術的な部分のところで、AIやドローンを使ってこれの実装実験を全国に広めていくというふうにお答えがありました。これは、やっぱりこの事業といいますか、このことに関しては…
皆さん、おはようございます。自由民主党の酒井庸行でございます。 早速質問に入りたいというふうに思います。 AI法案というものですね、それこそ委員会も終盤迎えたわけでございますけれども、これまで指摘された点も踏まえて、本当に素朴な疑問をさせて…
…そこに、国民の責務という問題が第八条で出てきていますよね。これを読みますと、本法律案では、国民は、基本理念にのっとって、人工知能関連技術に対する理解と関心を深めるとともに、国及び地方公共団体が実施する施策に協力するよう努めるものとしていると。なお、…
本当にそこがこの法案、国民にとっても非常に重要なところに来るというふうに思いますので、その点だけはよく話をしておいて、させていただきたいと思います。 次に、それをやっていく中で、調査ですよね、調査という中で、これ質疑の中にもいろんなことがあ…
そこで、先ほども、その国民の責務と関連してまいりますけれども、国民の皆さんたちにですが、後で言葉を出しますけれども、安心という、これは大丈夫だよというようなことを感じてもらえるということも含めてこの調査というのは非常に大切になってまいります…
ありがとうございます。 本当にそれは積極的にやっていかなきゃいけないという、サイバーセキュリティーもそうですけど、このAIは、本当に国民と、若い人たちを含めて直結をしていますので、すぐに、しかも毎日のようにいろんなことが起きているということ…
ありがとうございます。 今のお話を聞いて、もう大臣に、時間がないのでちょっと質問したいんですけれども。 初めてAIについて作る法案ですよね。せんだって山谷先生からもチャットGPTの話があって、まずはこのあれは、評価としては七十五点だという話…
城内大臣、済みません、何とか間に合いました、質問に。城内大臣には、いわゆるKプログラムですね、経済安全保障重要技術政策プログラムというのですけれども、これについてお伺いをしたいというふうに思います。 このプログラム、Kプログラムでございます…