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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪19区(選挙区の公開データ)

谷川とむたにがわ とむ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

50議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

谷川とむ議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:谷川とむ議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は谷川とむ議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 50 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会28
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会15
衆議院 東日本大震災復興特別委員会6
衆議院 本会議1

質疑・質問(50件)

2023年4月27日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第4号

おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。東日本大震災復興特別委員会で初めて質問に立たせていただきます。よろしくお願いいたします。 東日本大震災から今年で十二年が経過をいたしました。阪神・淡路大震災からは二十八年が経…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

ありがとうございました。 時間が来ましたので、質問を終わります。

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

ありがとうございます。 我が国では、現状も他の国と遜色ないレベルで難民又は人道上の配慮によって保護すべき者を保護しているし、送還停止効の例外を設けたとしても、保護しなければならない者は適切に保護できることもよく分かりました。安全、安心な社会の実現のためにも、本法案をしっかりと成立…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

ありがとうございます。 ここまで、本法案における送還停止効の例外を中心に議論してきましたけれども、先日、滝澤参考人が述べられていたとおり、諸外国でも本法案と同様に送還停止効の例外を設けているのではないかというふうに思いますけれども、入管庁において把握しているところを答えていただき…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

ありがとうございます。 今の説明でも、日本では、昨年、難民や人道上の配慮によって庇護した比率では約三割を保護しており、これは、この間、参考人で来ていただきました滝澤参考人が配付してくださった資料を見れば、例えば、アメリカの庇護率が約二八・八%、フランスの庇護率が約二五・九%となっ…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

ありがとうございます。 三年以上の実刑判決を受けた者を送還停止効の例外とすることは、難民条約に違反するものでもなく、また、社会にとって危険性の高い類型を慎重に見極めた上で設けられたものであるということがよく理解をすることができました。 ところで、特に三回目以降の難民認定申請者を念…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

ありがとうございます。 我が国の治安を守り、安全、安心な社会を実現、維持することは、我が国で暮らす国民はもとより、ルールを守って暮らしていただいている外国人のためにも大切なことであります。やはり送還停止効の例外を設けることは重要であると私は考えます。 しかし、これまでの質疑の中で…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

よろしくお願いいたします。 続きまして、送還停止効の例外について質問させていただきます。 現行法の下では、理由を問わず、何回不認定となっても難民認定申請が可能なために、我が国で重大な罪を犯した者も送還できない状況にあります。 そこで、まず、現状、我が国で重大な罪を犯したにもかかわ…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

自分たちにできることはできるだけ行っていたというふうに私は思いました。 ただ、日に日に弱っていくウィシュマさんの姿を見ると、医療の専門家ではないもののもう少し違った対応や、また、入管施設の運用の在り方や医療体制の強化が図られていたらもう少し違った結果になっていたのではないかなとい…

2023年4月25日衆議院 法務委員会第13号

自由民主党の谷川とむです。 本日は、入管法等の一部を改正する法律案の質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 質問に入る前に、改めて、ウィシュマ・サンダマリさんに謹んで哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の皆様に心からお悔やみを申し上げます。 今回、私も法務委員会理事と…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。