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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 三重4区(選挙区の公開データ)

鈴木英敬すずき えいけい

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

201議員として質問・討論した発言
26大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

鈴木英敬議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:鈴木英敬議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は鈴木英敬議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

インターネット選挙運動とSNS
鈴木英敬議員 4件・2日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
鈴木英敬議員 3件・2日(最後は2025年2月25日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
不登校と子どもの居場所
鈴木英敬議員 3件・2日(最後は2022年5月13日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
鈴木英敬議員 2件・2日(最後は2026年7月22日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
鈴木英敬議員 2件・2日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
鈴木英敬議員 2件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
こども誰でも通園制度
鈴木英敬議員 2件・1日(最後は2024年4月11日)
国会全体: 質疑 160件・答弁 213件・議員 61人
アニメ産業とアニメーター(下請け・処遇・地方の制作拠点・海外展開)
鈴木英敬議員 1件・1日(最後は2025年2月28日)
国会全体: 質疑 89件・答弁 46件・議員 47人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
鈴木英敬議員 1件・1日(最後は2026年3月10日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
電気料金(電気代)
鈴木英敬議員 1件・1日(最後は2025年3月3日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
鈴木英敬議員 1件・1日(最後は2026年3月10日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
鈴木英敬議員 1件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人

よく出ている会議

質疑・質問 201 答弁 26 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会55
衆議院 政治改革に関する特別委員会30
衆議院 予算委員会第七分科会23
衆議院 予算委員会第四分科会13
衆議院 予算委員会10
衆議院 経済産業委員会10
参議院 政治改革に関する特別委員会9
衆議院 厚生労働委員会9
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会8
衆議院 総務委員会8
衆議院 消費者問題に関する特別委員会7
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6

質疑・質問(201件)

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

塩川議員に答弁させていただきます。 兵庫県知事選挙につきましては、議員から御指摘の点も含め、様々な課題などが指摘をされていたものであります。したがいまして、それを踏まえて、どういうような対応をしていくべきなのか、それについてしっかりと各党各会派で議論をさせていただきたいというふう…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

塩川議員に答弁いたします。 私の選挙区も十五の市と町、五市十町ありますけれども、一番大きいところで人口十二万程度でありますので、ほかは一万数千人とか一万を切っているところもあります。そういう中で、まさに塩川議員御指摘のような兼任で少人数でやっている選管の実情はありまして、現場にお…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

繰り返しになりますけれども、額の多寡だけではなかなか判断できないものの、感覚的にはまあ少ないなと言わざるを得ないのかなと思いますけれども、額だけでは判断できないというのが我々の考えであります。

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

おっしゃっていただいたように、選挙の公正な管理、執行、あるいは選挙に関する啓発、周知、これは大変重要であります。そのために必要な予算、人員はしっかり確保しなければならないというふうに思っていますが。 予算については今お話があったところで、必要な予算というのは幾らなのか、額が多けれ…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

塩川議員に御答弁いたします。 委員御指摘のとおり、選挙に関する啓発、周知、これは極めて重要であるというふうに考えております。 我々提出者としましても、現在も所要の額が確保された上で適切に一定の啓発、周知が執行されていると承知しておりますけれども、今後とも時代に即した不断の改善や工…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

塩川議員にお答えをいたします。 委員御指摘のとおり、選挙運動や政治活動、なるべく規制や制限を設けることなく候補者が自由に活動することができる環境を担保していくということが望ましい、その基本的な方向性については共感をするところであります。 その上で、昨年七月の東京都知事選挙は、ポス…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

具体的手法は、どうやってやるかというのはしっかりみんなで議論していく必要があるとは思いますが、おっしゃっていただいた三点については、方向性としては基本的に賛同できるものだと思っています。特に、負担の軽減ということについては、候補者の発掘あるいは新人のチャレンジ、こういうことを阻害…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

高井委員に答弁します。 一点目でありますけれども、ガラパゴス選挙制度ではないか、共感するところは多いです。お金がかからないように、あるいは候補者間の公平をというのは大変重要である一方で、時代に合わせる、テクノロジーを活用する、新たな知恵を出す、政策論争を活発化する、そういう意味で…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

福田委員の御質問にお答えします。 まず、選挙カーの廃止についてですが、それが候補者のことを知る機会の確保、知る機会を奪うことにならないのか。それは、委員御自身もおっしゃられましたけれども、都会でやる場合と、私は三重県の半分を選挙区にしていますが、地方でそういう機会が奪われることに…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

司法により認定された場合の当該選挙の有効性をどう判断するかという福田委員の御質問に答弁します。 選挙は、公選法二百五条一項で、選挙の規定に違反することがあるときは選挙の結果に異動を及ぼすおそれがある場合に限り無効とされるというふうになっております。 ここに言う、今申し上げた二百五…

2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

福田委員の御質問にお答えします。 そもそも、品位保持規定の趣旨は、一般的、抽象的に、公営掲示場に掲示するポスターとしての品位を損なう記載をしないよう候補者の自覚を促すということにあります。他人若しくは他の政党その他の政治団体の名誉を傷つけ若しくは善良な風俗を害する内容のポスターが…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

終わります。ありがとうございました。

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

こども家庭庁と文科省にお伺いします。

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

予算の確保と着実な執行、そして成果の高い、効果の高い横展開、是非お願いしたいと思います。 最後に、ヤングケアラーについてお伺いしたいと思います。 今回、国、自治体の支援の対象にヤングケアラーが入ったというのは大きな一歩だというふうに思っています。政府の実態調査では、世話をしている…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

制度と風土の両立、是非お願いしたいと思います。 それでは、その次の、未婚化、晩婚化対策について大臣にお伺いしたいと思います。 令和五年人口動態統計速報では、婚姻数は戦後最少の四十八万九千二百八十一組。未婚化、晩婚化が加速度的に進行しています。他方、いわゆる社人研によれば、少子化の…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

ありがとうございます。 特に報酬の部分ですね、令和八年度の給付化以降、これから検討するということですけれども、保育所でしっかりと人材を確保できる、そして人員の手当てができる財源レベルにしていただきたいと思います。負のスパイラルに陥らないように、是非お願いしたいと思います。 では、…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

ありがとうございます。 潜在保育士の人、このマッチング、そのセンターのマッチングは、実はそう簡単ではないです。私、知事をやっていた経験から言うと、なかなか難しい。さらに、潜在保育士の方々は、勤務時間とか勤務場所とか、かなり丁寧に聞いてあげないとなかなか就労に結びつかないということ…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

ありがとうございました。 時代は変わるし、それに合わせて家族の在り方、子育ての状況、子供の状況、これはどんどん変わっていきますので、それに合わせて、しっかり当事者の声を聞く、それから基本に戻って原点に返る、これを大臣始め政府の皆さんにはこれからも是非徹底していただきたいと思います…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

自民党の鈴木英敬です。おはようございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 大臣も、どうぞよろしくお願いをしたいと思います。 私、全般的には、現場とか地方の目線を中心に質問をしていきたいと思います。 その前に、この法案の、今回の法改正の、法整備のそもそも論とか…

2024年4月9日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

終わります。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。