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鈴木英敬議員と海運・港湾
自民・衆議院。2022年2月16日から2024年3月22日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年3月22日衆議院 内閣委員会第4号鈴木英敬自由民主党・無所属の会
今の御答弁も理解できますけれども、あと、各行政機関の長、独立行政法人を所管する行政機関の長によって対策に対する温度差があってはいけませんので、政府一丸となって、各独立行政法人によって温度差、対策のばらつきが出ないように、仮に適合事業者になったとしても、そういうところについても是非配慮をしていただいて、全体としての情報保全の強化、特に、JAXAはサイバー攻撃と見られる事案もありましたから、そういうことで、情報保全の強化に是非万全を期してい… 今回提出されている両法案に関連するサイバーセキュリティーに関して少しお伺いをしたいと思います。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第八分科会第1号鈴木英敬自由民主党
高速道路網、新幹線、港湾、空港の整備などの意義は全く変わりませんけれども、この五十年間でその構想の目的であった地方分散が実現されたかというと、それはやはり道半ばと言わざるを得ません。 一つは防災・減災、国土強靱化、一つは医療、一つは子育て・教育、一つはデジタル。
数えているのは「内航海運 船員」「船員 不足」「造船 人手不足」「造船業 再生」「港湾 デジタル」「港湾 待機時間」「名古屋港 サイバー」「フェリー 減便」「離島航路 減便」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。