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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 東京選挙区

塩入清香しおいり さやか

参政 会派: 参政党 当選1回

85議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

塩入清香議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:塩入清香議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は塩入清香議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

外為法改正と対内直接投資の審査
塩入清香議員 4件・2日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
公立病院の赤字と経営
塩入清香議員 2件・2日(最後は2026年3月31日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
消費税減税
塩入清香議員 2件・2日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
塩入清香議員 4件・1日(最後は2025年12月5日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
財政法4条・地方財政法5条(国債と地方債の原則)
塩入清香議員 3件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 121件・答弁 82件・議員 58人
行政事業レビューと歳出の見直し
塩入清香議員 2件・1日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
塩入清香議員 1件・1日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
塩入清香議員 1件・1日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
給付付き税額控除
塩入清香議員 1件・1日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
スパイ防止法
塩入清香議員 1件・1日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人

よく出ている会議

質疑・質問 85 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 財政金融委員会50
参議院 予算委員会公聴会16
参議院 決算委員会9
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5
参議院 憲法審査会3
参議院 本会議2

質疑・質問(85件)

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

おっしゃるとおり、その信認の根本には強い経済があるということをおっしゃっていただいたんですけれども、だとするならば、なぜ対GDP比で債務残高の引下げを目標にするのでしょうか。 今の内閣では、政府の投資が圧倒的に足りないということが、足りなかったということがネットの資金需要で事後的…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

ありがとうございます。伺いたかった答えが言っていただけたので、ありがとうございます。 つまり、必ずしも国債増発が金利上昇の原因ではないという認識ということで、様々な複合的な理由があるということです。 金利の上昇はイコール信認の低下ではないということを意味していると思うんですが、市…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

ありがとうございます。 つまり、市場の信認を確保するために重要な指標だと見ていらっしゃるということなんですが、市場の信認とは、つまり投資家がその国の国債を安心して持てると信じられる状態のことを指すと思うんですが、これを維持するためということと認識いたしました。 次に、長期金利につ…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

参政党の塩入清香です。本日もよろしくお願いいたします。 本日は、政府が新たな財政規律として掲げる債務残高対GDP比について、その妥当性と実効性を中心に伺ってまいります。 まず、確認をさせていただきます。政府が債務残高対GDP比の引下げを新たな財政規律として重視する理由は何でしょう…

2026年4月2日参議院 財政金融委員会第5号

そのようなお答えが返ってくると思っておりました。特別措置だからとかというのは、多分国民は租税特別措置と言われてもぴんときていないと思います。税に関する一般的な意見を募集しているというふうに認識して書いている国民が多数だと思いますので、そういう意味において、あらゆる意見を総合的に判…

2026年4月2日参議院 財政金融委員会第5号

ありがとうございます。 公表の時期が今のところ未定ということなんですけれども、なるべく早く精査して公表していただきたい。 その結果、仮に今回の意見募集において、消費税に関する減税とか廃止、あるいはその消費税が持っている性質の中で、輸出の還付金というものが実際には補助金化しているん…

2026年4月2日参議院 財政金融委員会第5号

ありがとうございます。 両方やるというようなイメージで伺わさせていただいたんですけれども、結局、人間って神じゃないので、それこそどのスパンでその政策効果が出てくるのかというのは変わってくると思うんですね。そもそもノーベル賞を始め、MOFという素材も当初無駄だと思われていた素材が結…

2026年4月2日参議院 財政金融委員会第5号

ありがとうございます。参政党の塩入清香です。 本日は、租税特別措置及び補助金の見直し、いわゆる日本版DOGEと呼ばれる取組の政策的意義について伺いたいと思います。 まず、前提として、米国において、政府効率化省トップのイーロン・マスクのように歳出削減を徹底する立場と、一方で、ワン・…

2026年3月31日参議院 本会議第7号

参政党の塩入清香です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました法案について、特例公債法改正案には賛成、所得税法改正案には反対の立場から討論いたします。 まず、特例公債法案について申し上げます。 先般も申し上げたように、公債発行の授権期間を五年の複数年度にしていることは、長…

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号

はい。 やはり、ちょっとそれで根拠として説明するのは難しいと思います。 その上で、やっぱり消費税自体が社会保障費も膨らませていますし、あと我々参政党は、いつも申し上げているのは、資金循環の上では支出に先立つ財源でもないという意味において、二重の意味で消費税が社会保障の財源だという…

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号

ありがとうございます。 是非とも、国民会議に入れていませんので我々の意見はこの場で大臣にお届けすることしかできませんので、是非とも消費税に関する廃止なり減税なり、全体に波及させるようなやり方をしてほしいと。 で、やっぱり、今お話を伺っても、補填、その消費税の控除、仕入れ税額控除の…

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号

ありがとうございます。 ただ、やっぱり、今この段階で片山大臣であって、それで高市総理である限りにおいてはその信用を持てる部分があるかもしれません。しかし、誰が総理大臣になるかは時によって変わるわけで、それを、根拠となってしまうような、緊縮財政の根拠となってしまうような条文をあえて…

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号

大臣、ありがとうございます。 無駄なものは無駄というところには私も深く共感いたしますけれども、ただ、無駄かどうかということよりは、この公債法に、発行を担保するための法律なわけですよね、それに対して余り発行するなというふうに書き込むというのは、その法の性質上、ちょっとおかしくないか…

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号

大臣、ありがとうございます。 ただ、私が伺いたかったのは、その意義があるかどうかではなくて、現実に即しているかどうかという点でございます。 財政法第四条の規定は、憲法第九条の議論と極めて似た構造を持っていると考えております。すなわち、憲法第九条では軍隊を持たないという建前がある一…

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号

ありがとうございます。 つまり、赤字国債の発行というのは、法体系上あくまで例外であり、特例であるという位置付けという認識だと伺いました。実態として毎年必要なものを建前上だけ例外と呼び続けること、これが現実に即した法体制になっているのかどうかということで、既に法の自己矛盾を起こして…

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号

参政党の塩入清香です。 本日は、国民会議に入れていただけなかった悲しみを胸に、特例公債法とその改正案、ネットの資金需要マイナス五%、そして消費税と社会保障費の関係についてなど伺わさせていただきます。 まず、大変初歩的な質問で申し訳ないのですが、特例公債法でいうところの特例とは、財…

2026年3月24日参議院 予算委員会公聴会第1号

ありがとうございます。 先生もおっしゃったように、そのグレートゲームということで、新たな時代に突入した中で、日本が生き残っていくための選択肢として最良の抑止力を持つという面において何が一番いいのかということを真剣に国会で語り合うべき時期に来ていると考えております。 貴重なお話を伺…

2026年3月24日参議院 予算委員会公聴会第1号

よく分かりました。ありがとうございます。 先ほど宮家先生が抑止の失敗という言葉もおっしゃっておられました。今、こうした世界的な緊張を背景に、フランスは抑止力として核弾頭の増強にかじを切っております。韓国に至っても、原潜を導入するという話もございます。自民党、日本維新の会の両党合意…

2026年3月24日参議院 予算委員会公聴会第1号

ありがとうございます。二〇三三年が一つの起点になるということで、大変参考になりました。ありがとうございました。 続けて、宮家先生にお伺いしたいと思います。 原油が途絶しているキューバのガソリン価格が一リットル千四百三十円という状況になっているということで、観光産業も壊滅状態で危機…

2026年3月24日参議院 予算委員会公聴会第1号

ありがとうございます。 精製度なども含めて、いろいろまだまだ投資するべき部分があると感じております。 そして、先ほども松尾先生がお話しになっていた洋上風力にも関連しまして、現在までの日本の再生可能エネルギーは太陽光に偏っておりまして、再エネ賦課金が一家庭当たり年間二万円の負担にな…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。