衆議院小選挙区 · 神奈川県
神奈川18区川崎市中原区・高津区
この選挙区の区域にある防災・福祉・子育ての公開データを、国と都道府県の表から機械的に足しました。要約も論評もしません。数字を押すと元の画面へ行けます。
417,184人有権者数(一票の格差 1.884倍)
3,516区域土砂災害警戒区域(市全体)
187か所指定緊急避難場所(市全体)
99か所訪問介護(1年半で消えた 9)
防災
| 項目 | 数 | 内訳(市区町村) | 出典 |
|---|---|---|---|
| 土砂災害警戒区域 市全体の数(選挙区は市の一部) | 3,516区域 | 川崎市 3,516 | 国土数値情報(都道府県の指定) |
| うち特別警戒区域(レッド) 市全体の数(選挙区は市の一部) | 1,401区域 | 川崎市 1,401 | |
| 指定緊急避難場所 市全体の数(選挙区は市の一部) | 187か所 | 川崎市 187 | 国土地理院 |
| うち洪水に対応 市全体の数(選挙区は市の一部) | 174か所 | 川崎市 174 | |
| うち土砂災害に対応 市全体の数(選挙区は市の一部) | 95か所 | 川崎市 95 | |
| うち津波に対応 市全体の数(選挙区は市の一部) | 33か所 | 川崎市 33 | |
| 津波の浸水想定の中にある避難場所 市全体の数(選挙区は市の一部) | 38か所 | 川崎市 38(最大 1m以上 ~ 2m未満) | 都道府県の津波浸水想定 |
| 災害危険区域(建築基準法39条) 市全体の数(選挙区は市の一部) | 141区域 | 川崎市 141 | 国土数値情報 |
福祉
| 項目 | 数 | 内訳(市区町村) | 出典 |
|---|---|---|---|
| 訪問介護 | 99か所 | 川崎市中原区 42、川崎市高津区 57 | 厚労省 介護サービス情報公表システム(2026年6月末) |
| うち1年半で公表データから消えた訪問介護 | 9か所 | 川崎市中原区 5、川崎市高津区 4 | 2024年12月末→2026年6月末 |
| ケアマネ事業所(居宅介護支援) | 82か所 | 川崎市中原区 44、川崎市高津区 38 | |
| うち1年半で消えたケアマネ事業所 | 16か所 | 川崎市中原区 11、川崎市高津区 5 | |
| 放課後等デイサービス | 64か所 | 川崎市中原区 34、川崎市高津区 30 | WAM NET(2025年9月) |
| うち2021年11月以降に消えた放課後等デイ | 15か所 | 川崎市中原区 10、川崎市高津区 5 | |
| 児童発達支援 | 62か所 | 川崎市中原区 30、川崎市高津区 32 | |
| 障害者グループホーム | 37か所 | 川崎市中原区 14、川崎市高津区 23 | WAM NET |
| うち2021年11月以降に消えたグループホーム | 3か所 | 川崎市中原区 2、川崎市高津区 1 | |
| 就労継続支援A型 | 9か所 | 川崎市中原区 5、川崎市高津区 4 | WAM NET |
| 就労継続支援B型 | 33か所 | 川崎市中原区 15、川崎市高津区 18 |
子育て
| 項目 | 数 | 内訳(市区町村) | 出典 |
|---|---|---|---|
| 学童保育の待機児童 市全体の数(選挙区は市の一部) | 0人 | 川崎市 0 | こども家庭庁(2025年5月・指定都市/中核市等のみ) |
区域の市区町村
川崎市(中原区・高津区)
2002年新設、2013年・2017年・2022年区域変更
出典と線引き
- 区域・有権者数・一票の格差: 総務省の区割り(2022年改定)を Wikipedia「衆議院小選挙区制選挙区一覧」の表から取り、市区町村名は Geolonia の一覧で正規化
- 土砂災害警戒区域: 国土数値情報(都道府県の指定)/指定緊急避難場所: 国土地理院/津波浸水想定: 各都道府県/災害危険区域: 国土数値情報
- 訪問介護・ケアマネ事業所: 厚生労働省 介護サービス情報公表システム(2024年12月末・2026年6月末の2時点)/放課後等デイ・児童発達支援・グループホーム・就労継続支援: WAM NET(2021年11月〜2025年9月)/学童保育: こども家庭庁 令和7年調査(指定都市・中核市等のみ市単位)
- 「消えた」は公表データから番号が消えたことで、廃止とは限りません(休止・再編を含む)。空き状況・質は公表データに無いので出しません
- 無いものは 0 と書かず「収録なし」と書きます。その都道府県のデータを取り込んでいない場合も同じです