「建設業」の検索結果
すべて 自民 維新 国民民主 中道改革連合 立憲 参政 公明 チームみらい 無所属 共産 いのちの党 社民 沖縄の風 日本保守党 志士の会
質疑・質問 474 答弁 276 議事整理 19 議員として質問・討論した発言
「建設業」をふくむ発言
該当 474件
…だと思いますが、まだそれでも全産業と比較すると追い付いていない部分が多々あるということですので、引き続き、法改正を通じて建設業界全体の魅力を高めていく、働いている皆さんのやりがいや働きがいを高めていく、このこと大変重要だというふうに思っています。…
…なり細部にわたって示されることになるのか、何かその辺のイメージってもうあるんですかね。いろんな職種があるじゃないですか。建設業に関わる皆さんの職種、多岐にわたると思うんですけれども、かなりの数がこれ標準労務費として提示されるということになるのか、…
○浜口誠君 ありがとうございます。 是非、中央建設業審議会において、多方面にわたる関係者の皆さんがこの審議会には参画されるというのは午前中の御答弁でもありましたので、しっかりいろんな方の意見聞きながら、やっぱり現場が使える、そして行き渡って実効性…
…、公述の要旨について御報告申し上げます。 最初に、一般社団法人静岡県建設産業専門団体連合会会長北川雅弘さんからは、将来の建設業を支える担い手を確保することが難しい状況であることを述べた上で、今回の技能実習制度の改正は、外国人労働者のキャリアパスが…
…に頑張らせていただきたいと思います。よろしくお願いします。 会派、立憲民主・社民の三上えりです。 森屋議員に続きまして、建設業法及び公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律の一部を改正する法律案について質問いたします。 先週、バス、運送業…
…既にもう真冬の時代といった感じですけれども、担い手を確保するためにはどうすればいいのか。 一つは、適切な賃金の支払です。建設業者が賃金引上げの原資となるこれ適切な労務費を確保して請負代金の額を決定する必要があるということですね。 基本問題小委員会…
○三上えり君 請負は請け負け、精神にたたき込めと、今日は大臣の経験からいろいろ勉強させていただいています、建設業の歴史を。 じゃ、もう少し更にこの標準労務費について教えていただきたいと思います。 作成に当たっては、現場の技能者等も含めて幅広い、今…
…務費が浸透すれば工期が長期化して人件費が増えて建設コストが増加すると、そうしたことを懸念する声もある一方で、これまでは、建設業者ですとか工事現場で働く技能者等がこうした負担を長時間労働などで肩代わりしてきました。いわゆるサービス残業ということです…
○三上えり君 その改正案では、建設業法では、ICTを活用した効率的な現場管理の努力義務化を特定建設業者に対して命じています。一方で、一般建設業者は含まずに、なぜこの特定建設業者に限定した、その理由をお聞かせください。…
○三上えり君 一方で、その大きい、いわゆる大きい業者、特定建設業者に限定していた、建設業法で限定した努力義務の対象、入契法の方では一般建設業者も含むと、この理由をお聞かせください。…
…6Kの話しましたけれども、改正案の方向性は新4K、給与が良い、休日が取れる、希望が持てる、そして格好いい、この持続可能な建設業の実現をお願いし、私からの質問とさせていただきます。 ありがとうございました。…
…ていたことを、当時、しんぶん赤旗日曜版が暴露しております。 自民党の政治資金団体の国民政治協会が、ゼネコン業界団体、日本建設業連合会、日建連に出した文書であります。自民党の文書には石破幹事長を始め党幹部の名前が並び、「夏には、参議院選挙が行われま…
○田村智子君 日本共産党の田村智子です。 まず、三人の参考人の皆さん、本当に建設業の危機を打開するんだという共通の思いで、大変今後の審議に生かせる御意見いただいたことに感謝をしたいと思います。 今の最後の浜口議員の質問と重なるんですけれども、やは…
…になるよりも、もう十五で職人になった方が僕は絶対いいと思うんです。 そういう意味では、そのキャリア教育というか、だから、建設業界でそういう、何というんですか、職を学んでいく、そういった学校、今でもあるのかどうかというのはちょっと私は認識していない…
…っております。本当にありがとうございます。 まず、小岸参考人に若手経営者としてちょっとお伺いしたいんですけれども、まさに建設業界が若い皆さんから魅力ある業界にしていくということがこれからの産業の持続性を高めていくためにも非常に重要だというふうに思…
…いなというふうに思います。ありがとうございます。 続きまして、小倉参考人にお伺いしたいと思います。 外国人の労働者の方が建設業界でも増えてきています。技能実習、今度は育成就労という名称に変わりますし、特定技能の方も増えてきていると。 外国人の労働…
…きまして、岩田参考人にお伺いしたいと思います。 参考人のお話の中にも、多重下請構造、重複下請構造への言及がございました。建設業界としてもこの構造をやっぱり見直していく、変えていく、こういうことが将来的には必要になってくるかというふうに考えておりま…
…ると、週休二日や、余り長時間労働は好まないという、若者の立場でいうとそういう意見もあるというふうに思っていますが、今後、建設業界全体として、ICTとかあるいはデジタル化といった今の大きな流れの中で生産性を上げていく、こういった取組も非常に重要な視…
…お話もたくさんいただきまして、今日は本当に有意義な時間をいただきました。ありがとうございます。 本法案改正によりまして、建設業界で働く人々の皆さんの労働条件が改善され、人手不足が一刻も早く解消されて、そして若い方も希望の持てる、そうした業界になる…
○山本佐知子君 ありがとうございます。 この例えば働き方改革を始め、建設業の中でもこうしたやっぱりその構造変化をしていこうという動きはここ数年前からあったわけですけれども、この発注者もやっぱりそういった動きを理解をしているというか、マインドどうで…